Doomsday

投稿日:2013/04/24 03:57:30 | 文字数:644文字 | 閲覧数:26 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

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バンド用 歌詞 その3

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Dooms day

ひび割れた空 立ち尽くし一人
さまよい歩き 流した冷たい涙
生きてく意味を 教えて欲しい
見失った心で想い出す その全て

愚かなる人々を救いたまえよ
この願いが 永遠の叫びが聴こえたら
母なる神々よ 許したまえよ
哀れな人々


壊れ 壊れかけの針が刻む
終わりの鐘 聴こえた時
悲しみが始まる

壊れ 壊れかけた 錆びた腕で
何を求め 何を選ぶ
穢れた空の下

楽園追われ 翼もがれ
罪を悟れば
巻き戻せない 時計の針
戻すことさえ 出来るのだろう

霞んだ空に 見知らぬ花よ
信じていた明日が偽りならば
生き抜く意思を 忘れはしない
繋いだ手を二度とは
離さない そう永遠に

愚かなる人々を救いたまえよ
この願いが 永遠の叫びが聴こえたら
母なる神々よ 許したまえよ
哀れな人々 救いたまえ


壊れ壊れかけの針が刻む
移り変わる季節は雨
終わらぬ争いよ

壊れ壊れかけたこの身体は
終わりかけた命の意味
教えてはくれない

楽園は消え 翼もなく
黒の大地に
赤く染まった この手を見て
気付くのだろう 己が罪を

人々を救いたまえよ
この願いが 永遠の叫びが聴こえたら
母なる神々よ 許したまえよ
哀れな人々 救いたまえ


壊れ 壊れかけの針が刻む
終わりの鐘 聴こえた時
悲しみが始まる

壊れ 壊れかけた この腕で
何を求め 何を選ぶ
穢れた空の下

楽園追われ 翼もがれ
罪を悟れば
巻き戻せない 時計の針
戻すことさえ 出来るのだろう

(プロフィールはありません)

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