ハロー、ハローはじめての君に
ハロー、ハロー魔法の言葉あげるよ
人は生きている、人間社会で
コミュニケーションを、必要としている
僕はその中で、出会ってしまった
強く生き抜く、君の輝きを
過ぎ行く時は一瞬で、季節は巡ってゆくけど
その瞬きに僕らは、何か成し遂げられたのかな
ハロー、ハローねぇ大好きな君に
ハロー、ハローまた明日ねと
ハロー、ハローもし僕に勇気があるならば叫ぶよ
「君が好きだ!」
少しカッコつけて、カフェに寄ったんだ
別にコーヒーが、好きでもないけど
僕は今でも、覚えているよ
君が急に、僕の隣に座った事を
自分が可愛い事を分かって立ち回る仕草さえ
そのすべてが愛おしくて、もう抑えきれないんだよ
ハロー、ハロー未来の自分へ
ハロー、ハロー僕の隣には
ハロー、ハローねぇ誰と一緒に過ごしていますかなんて・・・
ハロー、ハローねぇ大好きな君へ
ハロー、ハロー悲しまずにさ
ハロー、ハロー僕は後悔なんてしていないなんて
君と遊んだ日!ピーチクパーチクした日!
笑いあった日!喧嘩した日だって!すべてが鮮明で・・・
だけど前向いて、思い出の欠片、ピーチクパーチクくしゃくしゃにしちゃってさ
また一歩成長した自分に「HELLO」
ハロー、ハローねぇ大好きな君へ
ハロー、ハロー新しい自分は
ハロー、ハローそれぞれ異なる道を歩んでいけ
「未来の果てへ!」
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ファントムP
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