伸ばすだけ伸ばした道
渡る気はなくて
聞き飽きた言葉を崩れた崖に落とすの

今にも過去にも無関心な
必然的な出会いを叩(はた)くわ
壊すだけ壊した視界だもの
だから君とは偶然
だってなんて無いよ!!
君は確信犯なの!!


捌けた言葉を君に投げつけよう!!
「正直になったね」ではなく
他人に言う機会がなかったのよ
嫌悪懸念を投げ飛ばし!

君の出会いに名は要らないよ
必要性がないじゃない?


行方探していた言葉達が不明のようなバグもって
典型的な当たり前に頭突っ込んでんの?口数は多いのにね

互いに見つけた出会いと言う課題に
怖じ気づいていたんでしょ?
勇気はひとかけらで良いから
私が引っ張ってやるよ!足を突っ張って
意外と手、暖かいでしょ?

融通無碍な君が好きよ!
張り裂けた模造を丸めて
不安感を持つような
優柔不断じゃないでしょ?
年中理論に反駁中よ

君の出会いの1ページ(序章)を変えてやったわ
後悔なんてさせないから
抵抗できないくらいに好きになったのは私のほうだけど

(意外性もった言動は流行の中立ち止まったまま ただの恋に新しい感情をさかせた)

私意外の誰がお姫様なの?
怖い か ら 私が先に白馬を持ってきた(aaaaaaaaa!)


捻れた言葉を受け入れた
そんな私は今一番恋してたのかもしれない

君の出会いに名は要らないよ
必要性がないじゃない?
だって私は今の一秒に
名前をつけたいから

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

無題

恋する女の子は無敵なんです
今回は自由モットーな女の子の恋物語の詩です
改変自由です

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投稿日:2010/03/13 00:54:59

文字数:615文字

カテゴリ:歌詞

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