君と二人 歩いてた
影がそっと 寄り添った
赤い日差し 照らしてる
雲の隙間 顔出して
あの日のこと 思い出し
少し頬が 緩んだよ
同じリズム 刻んでる
足音だけ 覚えてる
だって体中が 心臓のよう
君の眼を見れず つま先 見た
リズム乱す こと出来ず
体中で 刻んでた
今も二人 歩いてる
同じ道を 踏みしめて
何故か何か あの頃と
重なってく 心音が
いつの間にか 覚えてた
君の歩幅 気付かせた
ほんとに 小さな ことだけれど
二人が 歩んだ 証だから
大切に していこう これからもずっと
そうやって 秘かにね 自分に誓ったよ
ここに流れてる やわらかな時
それはあの頃と 同じだね 今でも
君と二人 歩いてた
影がそっと 寄り添った
これから起こる出来事
二人のため あるんだね
それを知ったよ 散歩道
あなたと私と散歩道 [ 残念落選歌詞??? ]
「ちーくばさん」の歌詞募集用楽曲に宛てて書いた歌詞です。
↓ 「ちーくばさん」の曲はこちら
http://piapro.jp/content/yj8nmjbvitnd4yo4
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ご意見・ご感想
ちーくば
その他
こんばんは、歌詞の選考結果をお知らせします。
発表会場までお越しください。
http://piapro.jp/content/yj8nmjbvitnd4yo4
2009/05/14 20:38:00
ちーくば
ご意見・ご感想
ご応募ありがとうございます。
二人の歩む道・・・オーソドックスですが普遍的なテーマですね。
候補に入れさせていただきますね。
2009/05/01 21:03:40