[1番]
White dayの朝
パパが運転中の車の中で
必死に産声をあげた

ねぇ 神様…
私はどんな感じで
この星のなかに辿りついたのかな?

無意識に泣いて
無意識に笑って
みんなに抱っこされ
赤ん坊だった子が
いろいろ感じながら
時間(トキ)を積み重ねてく


[2番]
私が産まれて
二十数年 1番近くにいる
人たち いま幸せなの?

ねぇ 神様…
みんなはどんな感じで
産まれた私を抱きしめてくれたの?

20才(ハタチ)をむかえて
これまでの旅路を
一回 整理して
いつも苦しみながら
いつも傷付きながら
明日の道へと続く



why is there life?
why is man born? why do I exist?

ねぇ 神様…
私はどんな感じで
この星のなかに辿りついたのかな?

無意識に泣いて
無意識に笑って
みんなに抱っこされ
赤ん坊だった子が
いろいろ感じながら
時間(トキ)を積み重ねてく

20才(ハタチ)をむかえて
これまでの旅路を
一回 整理して
いつも苦しみながら
いつも傷付きながら
明日の道へと続く

who am I? I am necessity?
even if I exist, am I good?
Life if it is here.
I would like to love someone.
please love.

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい
  • オリジナルライセンス

花。~いのち

作詞日→ 2010年8月27日[金曜日] (21才)
自分と言う存在の価値の意味が分からず、
ずっと悩んで、もがき苦しんでいる

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投稿日:2020/08/04 23:12:33

文字数:600文字

カテゴリ:歌詞

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