花火色の夢 改訂版

投稿日:2012/09/06 20:42:17 | 文字数:304文字 | 閲覧数:76 | カテゴリ:歌詞

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暫定版となります。

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TEXT
 

茹だるような昼下がり
キャンディだってドロドロで
それでも道を行くさ
何か見つけられるような気がしてた

僕の背と同じような
ヒマワリが並んでて
その中掻き分けたら

ふと見上げた空は青く

隙間三毛猫するりと抜けて
ああ僕はまた無性に何か探してんだよなあ


ねえ またひとつ見つけた誰かの夢の光
僕は待ちきれないよ
影法師が伸びていく


僕は夜瞬いた夢に出会う
そしてまたかき集めた夢を咲き散らしてく


きっと 君と僕とで
輝き比べたら
絶対君が勝つだろう
君は僕の大花火


僕は咲き誇らせた花火を見守るだけ
ただ花火の夢を見守るだけさ

今日もまた


君のかけら集めて
咲き誇らせてみようかなあ

作詞を主にしようと思っています。
どしどしチャレンジさせてください!
書くスピードは自信があります!


skype:halloweenkings
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  • (IA) 花火色の夢 (完成版)

    by Kakさん

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