「キミをボクは愛してる~たとえキミがいなくなっても~」




ボクはキミに恋をしたをした



ボクはキミにありがとうといった





ある日キミがボクの目の前からいなくなったー



なんでいなくなったなんて分からないけど



ボクはとても悲しんで自分を責めたー



キミが大好きだったのにっ



キミを守れなかった事がーっ



悔しい・・・・かったー




RARARA~




あの日っキミがっボクに好きと言ったっ




ボクもっキミがっ大好きだっと言ったっ




のにー




せっかく両想いになれたのにーーーー













ボクはキミをうらぎってっしまってっーぇぇ~



なんて今更言えないっよっーぉぉ~



だからねー




愛してるよ~



キミのこっとー



愛してるよ



キミの全部ー



愛してるよ~



だから悲しいんだぁー




RARARA~




愛してるよ



キミの全部ー




だから悲しいんだぁー







これからもキミの分をボクが千年



いや一億年っ



生きてみせてあげるよー



絶対に~



みせてあげるー



絶対に~



かなえてやるー



絶対に~



キミのためにー






愛してるよ~



キミの全部ー




RARARA~




RARARA RARA RA~




ライセンス

  • 非営利目的に限ります

歌詞を作ってみた

えーこれはうちのブログに乗せてある歌詞でーす

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閲覧数:36

投稿日:2009/08/04 16:49:58

文字数:612文字

カテゴリ:歌詞

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