■bailar?n


照らされ光り舞うからだ
言葉で隠す恥じらいを
体を覆うこの衣
   (可憐輝き)
見透かされたら捧げよう
      (心捧ぐ)

木の葉が揺れる音は風に乗って
      (聞こえる鼓動)
それはここから見えぬ
世界のMelody

紡ぎゆく一面
(別世界を)形どってゆく
包み込む風扇
(昇る螺旋)クルクルと舞い踊れ



そばから離れ見る君を
心で感じ取りながら
血に刻み込む理を
    (世界の理)
零れた涙潤す
   (大地濡らし)

流れる水は世界の糧になり
     (注がれ混ざり)
器の中を満たし
生み出すOne another

渇いた愛情を
(潤すため)君の元へ走り
掟など知らない
(純潔さを)心のままに叫べ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

【ミク・GUMI・IA】bailarin【オリジナル】

bailarinの歌詞です。

閲覧数:157

投稿日:2013/06/22 23:57:53

文字数:329文字

カテゴリ:歌詞

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