■bailar?n
照らされ光り舞うからだ
言葉で隠す恥じらいを
体を覆うこの衣
(可憐輝き)
見透かされたら捧げよう
(心捧ぐ)
木の葉が揺れる音は風に乗って
(聞こえる鼓動)
それはここから見えぬ
世界のMelody
紡ぎゆく一面
(別世界を)形どってゆく
包み込む風扇
(昇る螺旋)クルクルと舞い踊れ
そばから離れ見る君を
心で感じ取りながら
血に刻み込む理を
(世界の理)
零れた涙潤す
(大地濡らし)
流れる水は世界の糧になり
(注がれ混ざり)
器の中を満たし
生み出すOne another
渇いた愛情を
(潤すため)君の元へ走り
掟など知らない
(純潔さを)心のままに叫べ
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