バッハ:ロ短調ミサよりQui sedes ad dexteram Patris

投稿日:2008/02/20 23:35:12 | タイム/サイズ:05:03/(4,736KB) | 閲覧数:299 | カテゴリ:(未選択) | 全2バージョン

ライセンス:

J.S.バッハ作曲「ミサ曲ロ短調」BWV232より、アルト・アリア「父の右に座したもう主よ」です。
伴奏のGS音源にオーボエ・ダ・モーレがないため、オブリガートはオーボエです。

アルト……初音ミク

※伴奏を一部修正しました。

カード
イラスト0

+ 追加
PLAY

バッハのロ短調ミサを全曲アップしました。
パソコン1台あれば、バッハの大曲を1人でもそれなりに演奏できるんですね。
エライ時代になったものです。

バッハのほかにも宗教曲を…。

もっと見る

作品へのコメント4

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
  • userIcon

    ご意見・感想

    >71小節目のヴィオラ
    あ、やっぱり?
    実はそのあたりで気持ち悪くなったんでどこか違うんじゃないかと思ったのですが、よくわからなかったのでした(汗)。

    次はいよいよホルンの登場ですね・・・じゃなくて(笑)いや、そうだけど・・・
    次はいよいよバスのソロですね。どんな感じになるのかなぁ。

    2008/02/21 00:18:35 From  wawatto

  • userIcon

    ご意見・感想

    >>wawatto さん
    毎度ながらお手数をおかけします……

    >68小節目
    これは8分音符3つになっている楽譜どおりです。

    >69小節目
    ミスなので直しました。思い切り変な音が出てましたね……

    ほかに71小節目のヴィオラを直しました。
    それから、オーボエのトリルの箇所を微妙に増やしました。

    2008/02/20 23:39:21 From  Tablet

  • userIcon

    ご意見・感想

    やっぱり、みくはいいなぁー・・・
    リンレンが嫌いなわけじゃないですよ(ミクが大好きなだけです 笑)。

    オーボエ・ダ・モーレは古楽器ですし、私の使用しているシンセにもありませんね。私もオーボエで代用しました。音域的にはオーボエとイングリッシュホルンの中間なので好きなほうを選ぶしかないと思います。

    確かに私のスコアでは50小節目は[E A]ではなく[E D]になっています。
    ほかに、私のスコアとの違いは二箇所。
    68小節目のアルト。私のスコアでは最初の三音(noの部分)はターンタタンのリズムになって、最初の音にtr記号があります(これは版の違いでしょう)。
    69小節目の通奏低音。私のスコアでは[D C# B]になっています。こちらは打ち込みミスじゃないかと思うのですが・・・

    2008/02/20 21:27:40 From  wawatto

  • userIcon

    ご意見・感想

    アルト50小節目の音程が手元のCDの歌唱と違う気がしますが、楽譜どおり[E A]としました。

    2008/02/20 16:38:27 From  Tablet

  • バッハ:ロ短調ミサよりEt in unum Dominum

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりLaudamus te

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりConfiteor~Et expecto

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりQuoniam~Cum Santo Spiritu

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりDomine Deus~Qui tollis peccata mundi

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりCredo in unum Deum

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりDona nobis pacem

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりEt resurrexit

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりGloria in excelsis Deo~Et in terra pax

    by Tabletさん

  • バッハ:ロ短調ミサよりKyrie eleison (2)

    by Tabletさん

もっと見る

▲TOP