広い草原の中で 
歩いていく背中見守る
「必ず帰る」 約束する
この地を離れてあの果てまで・・

(I believe you)

同じ大地、同じ空と・・
私と貴方の共通点
「私なら大丈夫です」と葉手紙送る 
空へと・・


朱い夕闇 
また始まる孤独の夜
寂しいくせに「もう慣れた」と意地を張る
分かっているのです 
会いたいと・・

(I believe you)

同じ朝と夜が回る 
私と貴方の反対点
「貴方に会いたいです」と葉手紙落とす 
風へと・・

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

葉手紙

―その手紙の行方は 誰も知らない―

昔作った歌詞掘り出してきました。

解説とすれば・・恋人が遠くまで行かなきゃいけなくなってしまい、彼女は一人待ち続けます。
ですがやっぱり彼が気に掛かる毎日。貧乏な生活なので手紙もろくに遅れません。
なので葉に手紙を書いて空に送ってみる・・みたいな感じですね。

全体的に恋人への孤独で寂しい感じが出ていれば幸いです^^;

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閲覧数:181

投稿日:2010/04/03 23:18:27

文字数:231文字

カテゴリ:歌詞

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