PPPPP…
目覚ましがなった。
いつも通り8時起床。
空は快晴。

うん いい朝だ。
と 鏡音レンが呟いた

いつも通り 着替え
いつも通り 鏡の前に座った。


………………………

……………

…………………?????

鏡を覗き、
目を疑う。

目の前には
自分と同じ顔をした
少女。

「り リン…?
なんで 鏡のなかに…??」
鏡を挟んだ設定なんて
よくあることだし、
この間のpv撮影の時も
鏡設定だった。

でも…… おかしい
リンはまだ
俺の隣のベッドで
寝ているはずだ

「リン!!!!!!!」
バッと勢いよく
布団を引っぺがす

……すると

「ん~………何~レン…??もう朝なの~…??」

むにゃむにゃと
喋りだしたのは
少女の顔によく似た
少年。

サー(゜Д゜)!!!!!
血の気が一気に引いた

「り リン…………
あ あのさ……」

「ん~…??

………………………

………………!!!!!!!??」
どうやら少女も気がついたようだ。

「な な な なんで!!?」

「んなこといわれたって…ハァ」

「お お風呂と トイレ
どうするの~!!!!!>△<」

え??? そこ??そこなの?? (゜∀゜)
て てか やめてよ!!!///

こんなではじまった
少年少女の 入れ代わり事件。

どうなることやら…

第2話につづく


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入れ代わりマシーン

入れ代わりが かいてみたかったんです(゜∀゜)はいw
よんでくれる人が
いるかいないかなんて
か か 関係ないぜ((ry

でも メッセージとか
おくってくれたら
泣きます 喜びます★

ひゃっふ~(゜∀゜)))

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閲覧数:220

投稿日:2011/07/08 19:32:10

文字数:591文字

カテゴリ:小説

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  • 檸檬飴

    檸檬飴

    ご意見・ご感想

    はじめまして^^
    檸檬飴といいます。
    リンとレンの入れ代わりなんて俺得です(*^^*)
    フォローさせて頂きますね^^
    続き、楽しみにしてます!

    2011/08/09 21:33:37

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