<A>
最近元気ないね
みんなの前じゃ 強がってるけど
独りの時は溜息で
僕を撫でて 微笑んでる

<B>
僕は話すことは出来ないけど
悩み事なら聴いてあげるよ
だから 元気になって

<サビ>
君が前に 弾いてたピアノ
僕にいつも聴かせてくれたね
僕が座れるように 少し空けてくれた椅子
いつから 弾かなくなったんだろ
ただ笑って弾いてた 君


<A>
この頃笑わないね
外では何か あったんだろうけど
獣の僕は分からない
だけど笑い 続けてほしい

<B>
僕の世界とか小さいけど
君の事なら全て知ってる
そんな つもりだったよ

<サビ>
君が前に 聞いてたポップ
君の為の歌みたいだった
僕と聴けるように コンポ買ってくれた君
いつから 聴けなくなったんだろ
また一緒に聴こうよ ねぇ

<サビ>
そんな君は 話すよ悩み
僕にやっと話してくれたね
君が泣き崩れる きっと苦しんだんだね
僕では 全部分からないけど
その苦しみ伝わる 今

<サビ>
君が前に 弾いてたピアノ
僕にいつも聴かせてくれたね
僕が座れるように 少し空けてくれた椅子
いつから 弾かなくなったんだろ
ただ笑って弾いてた 君

<サビ>
君が前に 聞いてたポップ
君の為の歌みたいだった
僕と聴けるように コンポ買ってくれた君
いつから 聴けなくなったんだろ
また一緒に聴こうよ ねぇ


+・+・+・+・

ぽっと浮かんだ歌詞です(
獣(犬)から見たご主人様・・・・みたいな
獣は話せないけど、苦しみや悲しみはきっと伝わってるはず・・!
そんな風に思いながら書きました^ω^

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

僕のご主人様【絵等描いてくれると泣いて喜びます^ω^】

絵は勿論、曲もつけてくれると泣いて喜びます!

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閲覧数:184

投稿日:2008/12/28 14:57:50

文字数:680文字

カテゴリ:歌詞

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