セカイ使用日誌

投稿日:2021/06/18 06:17:12 | 文字数:1,149文字 | 閲覧数:61 | カテゴリ:小説 | 全2バージョン

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あ、明日WWDCですね。

雑踏の歌詞は明日ぐらいに投稿できそうです。色々あってやっと空きました。

死亡フラグさんの所にも書いてあったので言います。
雑踏のMV絶賛制作中です!お楽しみに!!

ではまた。

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TEXT
 

ものを作る。
これが私の生涯の仕事みたいなものである。
あ、どうも。お茶の間です。
誰もいないセカイ来て、いい感じの時間が流れた。
管理人としてしっかり働いています。
最近はあるテーマパークのあるショーの音響スタッフとしてアルバイトしています。
結構楽しい職場でsy…
楽しいsy…

楽しいです!!
けどなんかね…紫色の髪の男に…
なんかそいつ機械に詳しいから
「おまえ音響やればいいじゃーん。」
って言ったら、
「音響と機械は違うからねぇ…」
ってちょっとにやっとしながら言ってたわ。
全く…最近の若い子は何考えているかわっかんねーわ。
(まあ、俺も設定上高校生だけど…)

瑞希「あっ!ねぇねぇお茶の間〜!!」
お茶「あ、瑞希さん。お疲れっす。」
瑞希「おつかれ〜。あっ、お茶の間今暇?」
お茶「まあ、暇っすけど…」
瑞希「じゃあさ!休憩しようよ!」
お茶「いいっすよ〜。」
瑞希「ほら奏も絵名も!」
奏「え…」
絵名「なんで私まで!?」
瑞希「いいじゃんいいじゃーん」

そしてしぶしぶ奏さんと絵名さんは休憩した。

お茶「あ、このお菓子うまいっすよね。」
瑞希「あ、お茶の間分かってる〜」
絵名「確かに美味しいわね…」
瑞希「あれぇ〜?えななん今日は素直だね〜」ニヨニヨ
絵名「はっ…はぁ!?別にあんたに褒めてないし!!」
お茶「ツンデレっすね。」
奏「ツンデレ…」
絵名「あんたら二人は黙ってて!!」

こうして時は流れるものだ。
それがどんなにありがたい事か。

瑞希「そういえばまふゆは?」
絵名「学校で疲れたから今日はパスだって。」
お茶「まふゆさん、普通に学校大変そうですよね。」
瑞希「お茶の間は高校だもんね。」
お茶「はい。楽しいっすよ。進学校ですが。」
奏「私は、大学行かないかな…」
瑞希「うん。奏はそうだと思っていたよ。」
絵名「しかし、まふゆって学校でもお面つけてんのかな。」
お茶「前に俺、まふゆさんに忘れ物を届けに行ったらスッゲー笑顔で来ましたよ。」
瑞希「なんか親も結構キビシイって聞いたことあるよ…」
お茶「えっ!?そうなんすか!?」
瑞希「なんかこんな人は関わるな、とかあるらしいよ。」
お茶「えぇ…そうとうな毒親じゃないっすか…」
「「「「うーん…」」」」
奏「とにかく私は作り続けなければいけないんだ。
雪が…まふゆが救われる曲を…」
絵名「奏…」
瑞希「…確かに…そうかもね!一生懸命作り続ければ何かが見えてくるはず!」
絵名「そうかもね…」
お茶「そうっすね…俺もがんばんなきゃ。」
奏「じゃ、作業に戻ろっか。」
絵名・瑞希「うん!」
お茶「じゃ、またー」

こうしてニーゴのメンバーはまた作業に戻った。
また時計は25時から1時へ変わっていく。

俺やで。ボムPやでぇ。
曲などを作る普通の男性です。
受験生なので、更新がめっちゃ遅くなります。
ご了承ください。

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