あかるい月の

投稿日:2016/07/20 00:53:56 | 文字数:164文字 | 閲覧数:113 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

眠いときって自棄っぱちになりますよねっていう感じです
いい夢が見れればそれに越したことはない…。

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

止まらない時間を嫌って乾電池を抜いた
薄まらない夜の色に溺れて夢さえ見ない

まばたきすると涙がこぼれた
流れ星も見逃しちゃった
夢じゃないか ほっぺつねったら
よけいに悲しいや

あの日の光と同じ
光に もう一度包まれたい

木々の葉を甘く溶かして
さざ波に浅くきらめいて
夢であれ ああもう一度

あかるい月の、あの光

久しぶりに来るとピアプロが進化してて驚きます。
アイコンの猫に飼われています。




[曲を作っていただいたマイリスト]感謝…!
http://www.nicovideo.jp/mylist/19804201
(ニコニコ動画のアカウントのメールアドレスを手違いで消去してしまった為、ログイン出来ないので凍結中です。本当に申し訳ございません…)


2008年 登録
2010年 改名(前の名前は「なごめ」でした。)

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
▲TOP