【ミク】きみのおとぎを

投稿日:2012/10/25 09:25:51 | 文字数:835文字 | 閲覧数:156 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

ライセンス: この作品にはライセンスが付与されていません。この作品を複製・頒布したいときは、作者に連絡して許諾を得て下さい。

りんねさんの楽曲宛
http://piapro.jp/t/27Cb

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

A
窓辺に飾られた 写真たち眺めて
色あせた分だけ 弾む言葉たち
雷鳴る夜は 明かりをつけたまま
小さな足音を 待ってたいつも

B
そんな顔して 怖い夢を見たんだね
おいで 眠れるまでお話をしてよう

S
プリンスの馬車を待てず いつも先に眠ったね
おとぎの続きをその手で 描いてたんだね

A2
どうしてどうしてと 繰り返す言葉に
どれだけ答えてあげられたのだろう
廻り始めていた きみだけの時間が
いつから? 初めから 産まれたときから

B2
ひとつひとつと 増える内緒の扉
いいよ 続けてごらん お話はおやすみ

S2
ドレスや靴や指輪が きみを美しくしても
知ってるよ 何もしなくても素敵だってこと

C
一枚一枚と はがして綴じ込んだ
たしかなメモリアル 開いていつでも

S3
プリンスの馬車が来たよ いつまででも見送ろう
どうか笑顔で紡いで 永久のおとぎを

---


まどべ ★にかざられたしゃしんたちながめて★
いろあせたぶんだけはずむことばたち★
かみなりなるよるわあかり ★おつけたまま★
ちいさなあしおとおまあてたいつも


そんなかおしてこわいゆめおみたんだね
おいでねむれるまでおはなしおしてよお

S★
ぷりんすのばしゃおまてず
いつもさきにねむうたね
おとぎのつづきおそのてで
えがいてたんだね

A2
どおしてどおしてとくりかえすことばに
どれだけこたえてあげられたのだろお
まわりはじめていたきみだけのじかんが
いつからはじめからうまれたときから

B2
ひとつひとつとふえるないしょのとびら
いいよつづけてごらんおはなしわおやすみ

S2★
どれすやくつやゆびわが
きみをうつくしくしても
しいてるよ なにもしなくても
すてきだてこと


いちまいいちまいと★
はがしてとじこんだ★
たしかなめもりある
ひらいていつでも

S3★
ぷりんすのばしゃがきたよ
いつまででもみおくろお
どおかえがおでつむいで
とわのおとぎを

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
  • 【ミクsweet】きみのおとぎを(ウェディングソング)

    by りんねぐりっどさん

▲TOP