輝く世界の眩しさ 奏でる無窮の旋律
呼吸を忘れたあの日に 何もかもが変わったよ

まだ見慣れない サイズの合わないシーツで
まだ探してる 過去の正解を

消せない傷を抱き締め
夢ならせめて醒めないで
見せない傷を隠して
仮面の下で涙流す

白翼拡げる感覚 静かに忘れて消えゆく
呼吸を忘れたあの日に ヒトになると選んだ夜

まだ永遠の 重さも知らずにいたのに
それでもまだ願ってる 神の祝福を

言えない傷を噛み締め
秘密は胸にしまい込む
癒えないキスを交わして
皮肉な天を見上げてる

星も月も嘲笑って

消せない傷を抱き締め
夢ならせめて醒めないで
見せない傷を隠して
仮面の下で涙流す

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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Ephemeral Wing

閲覧数:26

投稿日:2026/01/30 23:11:30

文字数:295文字

カテゴリ:歌詞

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