春風の妖精が
悪戯をして笑っているのだろう
君を見ていたことが
バレる前に目を反らしたつもりさ

快活そうな表情 眩しいよ
ポニーテールが揺れている
ほんのり小麦に
色づいた太腿が気になる
その奥が気になる

君のパンチ等が見たい
1/100秒の幸せ下さい
ギリギリでセーフのライン
いつも見えそうで見えない
視線釘付けな僕に
腰の回転効いたパンチを下さい

薄着の季節は過ぎ
惜しむ間もなく天高き秋
それでも追いかけてしまう
この目を呪うやら讃えるやら

セーラー服が似合う黒い髪
白いうなじが見え隠れ
黒いストッキングの向こうに
透き通る太腿が気になる
その奥が気になる

君のパンチ等が見たい
衣越しの奇跡を拝みたい
これじゃまるで変態
そこは否定できない
鼻の下伸びた僕に
強く踏み込んだパンチを下さい

君と君と君と君と
君のパンチ等が見たい
人生で一番の幸
きっと気付かれちゃいない
それは気のせいなんじゃない
視線釘付けな僕に
鋭く抉ったパンチを下さい
アッパー下さい
金的下さい

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

ざ☆ぱんち

健全な歌です。

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閲覧数:390

投稿日:2010/11/11 21:15:25

文字数:447文字

カテゴリ:歌詞

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