ブリキの回顧録

投稿日:2012/03/29 17:14:42 | 文字数:412文字 | 閲覧数:31 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

耳鳴りのする夜だった あなたは
懐中時計握りしめて 震えていた
タイムリミットの五分前 どこに行くのと君の声
聞こえないふり

ああ 君が壊れる音がして 永遠に見える一瞬を過ごしたのさ
見なれた光景もう何度目だろう もう動かない君を見て
狂ったような笑い声で 誰にも知られず魔法をかけたのさ

いつだって君のすぐそばで 生きていけると信じていたのに
いつもそこで見ているだけ いつもそこで見ていた

いつだって君のすぐそばで 生きていけると信じていたのに
いつもそこで見ているだけ いつもそこで見ていた

UNHAPPY DOLL

霞む景色に 溶ける君の姿を
春の雪に 喩えたりして

いつだって君のすぐそばで 生きていけると信じていたのに
いつもそこで見ているだけ いつもそこで見ていた

いつだって君がすぐそこで 笑っていられるような世界が欲しくて
今 ここから飛び出すよ

a revolving lantern

日向カラカゲと申します。

よろしくです。


初音ミク以外の音楽消しました。
一部は(http://karakageru.blog.fc2.com/blog-entry-1.html)に置きなおしました。
もしそこにもあげてないmp3を欲しいと言う方がいらっしゃいましたら、連絡していただけるとまた上げます。
ほかにも何かございましたら、連絡していただければ対処したします。

ツイッター:https://twitter.com/chifuhafu

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