ある少年は孤独の世界で
魔法の箱の前でうずくまってた
ただ不満や理不尽さを
心のどこかに溜め込んでた

でもね、「死んで、消えて」なんて言ったって
誰も見向きもせず「気持ち悪い・・・」って
蔑むだけだ もうやめてよ

ネットの羅列に愚痴を散りばめるより
やれることが君にはあるはずさ
素直に信じて 信じて
裏切られてもいい それでいい
また一歩君を強くする
それが自然だろう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

瞼 (まだ未完成です

まだ未完成ですが・・・

テーマはネットの世界に愚痴を書いてる人でも
変われるんだってことを伝えようと書きました

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閲覧数:76

投稿日:2013/12/07 00:49:09

文字数:187文字

カテゴリ:歌詞

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