1日の 疲れに
身体が 振るえる……
煙たく 桃色の
薫りを 欲する
それを くわえたなら
ほのかな
恋の 味がする……
だんだん と 短くなってく
吸いかけの 長さ

     イ ト
愛の生命の 線 を
表してるみたいにね…



少し 触れた くちびる
kissは どんな
味が したのだろう
ストロベリー のような
甘さは なかったけど …
さよなら の煙草




ときめきの 光を
胸に 抱きながら
遠くを 見つめ
ひとり 吹かす
ストロベリー
…もう 何回 噛んだ?
貴女を どれほど
想った だろう
売られてる
苺を 観る度に
貴女が 好んだもの で…
香リが と なって
僕の周りを漂う…




少し 触れた 痛い
くちびる
あの日のkissは
どんな 味が したのだろう
珈琲の様に 苦い
名だけの ストロベリー …




貴女を 愛して
いたけど
僕が 傷つくことを
怖れて 手離した…




貴女が 好きな
煙草の味
… 春期 限定の
ストロベリー
二度と 味わえない
kissの 香り ……






ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ストロベリー



苺ポッキー を
食べていて…

たまたま
思い付いた 歌詞



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閲覧数:204

投稿日:2013/10/31 08:03:35

文字数:472文字

カテゴリ:歌詞

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