ある日見た君の瞳は 暗闇に囚われてた
煌びやかな世界に 入り込んで
見なくて良いはずの 闇ばかり追っていた

何度も見たはずの 君の背中には
羽根が生えていた
純白の羽根ではなく 混沌の羽根が

僕の世界で
光を追うのはあまりにも酷で

神様がいるのならば
この世界から君を消して


いつか見た貴方は 凛々しい兵になっていた
泥んこになった思いでは 
何処に行き 醜い私はどうすれば良いの

何度も見たはずの 貴方の姿は
変わっているはずも無くて
気持ちが溢れ出して 止まらなくなる

私のいる世界で
貴方を思うのはあまりにも酷で

神様がいるのなら
この世界から私を消して


醜い心の自分はどうすれば良い?
貴方にあって浮かれた自分はどうすれば良い

自分の心が重たいのは
貴方に嘘をついたから?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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暗闇姫君

なんか、勢いで作りましたー
ごめんなさい。
タイトルは誰か作ってください(汗
ネーミングセンス無くてすいません

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閲覧数:137

投稿日:2010/04/13 19:10:28

文字数:352文字

カテゴリ:歌詞

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