森の子供と友達の子守唄

投稿日:2010/01/16 03:28:11 | 文字数:1,024文字 | 閲覧数:34 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

だんだんいんふんでみたんだん

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

平和の源をスィっと吸い込んで見えた
くいっと食い込んだパンツ
飲み込んだ「o(`へ')○☆パンチ!」ライン
お兄ちゃんには内緒だよ
折り紙つきの一緒だよ
ぶつけるぜ太陽
ぶっつぶせザイオンを
イオンの解放との快報
マイホーム
なきホープ
毛布に凍る豆腐みたいな体いれる
いれさせて、あ、あ×
わんわん吠える子供とわんちゃん
子守唄
物静か
その意味は
この日々だ
どこに居た

わんわん吠える生理的欲求
子守唄
物静か
その意味は
この日々だ

板挟みされながら人混みに流され回り周りおまわりでお前おなわならばオナラよりも奈良に並び奈落の果てから沖縄サンバ
ラバンババンバばらまいたチョコレートちょこちょこと摘まみながら
お花でも摘みながら太陽だべちゃうよう

概要なら平凡
ボンボンもボンボクラーも頭くらっくらしてくるクラシックとクラッシャーも暮らし豊かじゃないやつも幾らか楽しめるくらいの暗いの喰らわせない程度の
デートのゲートはゲトウと外道に支配されてるぜリバイバル参戦
リバウンド合戦賛成
ただしいい方に転べよ
正しい方に灯せよ
寝転んで海洋を仰ぐ様な
いい感じに元に戻りな
もとは取れた事は逸れて散歩いった
そしたらちゃんとヒゲも剃れた
こんなのまるでシネマおじさん

当分、興奮ソープ農婦オープン
ドープなコルク
コークじゃなくコーヒーとボングぼんぼ
ミルクと砂糖を持ってきな聞きな聞き慣れた言葉が危機だぜ
聞き出せ本音を
しゃぶりつくすな骨を

美女と野獣を二人で見た
美笑と魔球の二重瞼
希少な下級の蓋あけたら
けたたましい竹の下駄とゲタゲタ笑いじゃねえ
へたれ魂のかましの負かしの巻かしながら任したまえの構え待ちたまえ
遠つ神笑みたまへ
まるでまんまるなまる子よりもさらに少し子ども
DoCoMoもトトロもどこかも知らない
そう…まるで
そう…まるで、僕の脳内は…どうだい?兄弟?包茎オーケイ
どどどどうしよう
ドドドドドウシヨウ
このなか道場
世の中、蝶々
ピグレットきいてくれ…これは…そう
どどどどうしよう
ピグレットきいてくれ…これは…
どどどどうしよう
そう、これは…まるで…
…お母さんに読み聞かせをしてもらって(どどどど)てててててる時の(どどど)ようだ(どうしよう)

美女と野獣を二人で見た
画面が光って物語が飛び出した
まるでお母さんに読み聞かせしてもらってる時のようだ
平和の源と共に水面の上で空も飛べそう

作詞家
曲つけてくれる方、大歓迎ですよ。

投稿作品
パセリhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm8204711
歩道橋http://www.nicovideo.jp/watch/sm8905617
人間と雑草の香りhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm9207768

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
▲TOP