投稿作品46
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冷たい街で一人 君を待ちぼうけしているよ
君はバカなんじゃない? 女心をわかってないの
上辺だけの言葉も 真に受けるようなヤツ、なんでしょ
そんな君だから 彼女はわたししかいないのよ!
ゆーいずふーる?
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耳障りの鏗鏘と 虚無的な九垓
曖昧な愛を 振りまいてみて!
その無意味な感情を 捨ててしまえたら
きっと慟哭なんて無いんじゃない?
言葉の裏と表を焼き尽くした、ひとりぼっちの少女
愛と恋と君を捨てて歌う、終わりの歌
君に捧ぐ悠久の愛情と、玲瓏の憎しみは
私と共に火に飛び込むの! 刹那、
君に歌う永遠...焼燬クリーピー
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泡沫クリムゾン
あたしの感情境界線 曖昧な恋愛信号(シグナル)
君が 油断した刹那の感情は?
ねえゆーいずふーる、なんでしょ?
/とちゅう
泡沫クリムゾン
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地上から少し飛んでみた世界は
ゆっくりゆっくり回ってる
多分いや明日もきっと
今日と変わらない毎日が流れてく
不安定な恋は今日もアンバランス
「それは叶わない恋なのです」
理解しきった言葉は耳の中で
うさぎと夢を見てる
甘く溶けた角砂糖 苦く響く現実
どっちを取るかなんて決まってるのに...アンバランス
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地面に落ちた一輪の彼岸花
「どれだけ足掻いても無駄なのに」
遠い貴方の笑顔を夢見るだけ
あの子の笑い声はノイズに変わる
行き場が無い 水溜りに落ちる涙
「それだけで終わってしまう事なんですか」
白黒と雑音で出来た世界を彩る赤
馬鹿なのは誰なのかななんて
真っ直ぐに見ていたかった現実
遠のくたび 恋し...アカいイト
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「会いたい」って素直に言えるほど 私は素直じゃないよ
この一粒の涙をぬぐってくれてたのは いつも君だったから
私が甘えちゃって 君を困らせちゃって
ゴメンね、って 呟く言葉は もう君に届かないね
(1)弱虫な私の隣には あったかい君がいた
君が笑って咲く花は 私の心を癒してくれた
とても長い時間は ...強がり
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予想外な関係も 結構悪くないんじゃない?
君が思ってるように 私はそんなにいいコじゃないの!
まあ 君を誰かに取られるくらい 私は甘くなんかないから
その首輪から逃れられるなら そこそこいい度胸してるわ
今夜も楽しい夜を 過ごしたいの!
君を食べちゃいたいくらい その想いを口に出して言ってみて
君を...君を(2)
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「ダイスキ」ってなんでもないような顔して
手のひらあわせちゃって
君の都合のいいようになんて絶対させないわ
かわいそうなくらい かわいがってあげるよ
君の全部を感じていたいの
君に堕ちるのか 私に溺れるのか
どっちがいいかなんて決めないで
まじっちゃえばいいんじゃない?
辛いだけの理性も二人の体温で...君を
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消えないで 消えないで 色褪せてく音
乾いた風 荒れた木々 辛さだけを残して
自分を綺麗な色で塗りつぶせば 裏の色が現れていく
嘘をついて誤魔化して わたしは何がしたかったの?
君の隣にいた時 とても暖かくなったんだ
今はもう思い出すのも 苦しいけれど
流れ流れて 止まることをしらない時間
君の心の...残時
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君に突き立てた“言葉” 「愛」を証明してみて?
偽りのものは所詮崩れていく 「嘘」の様に
あたしに突き立てたその目が 可愛くてたまらないの
君は独り占めしたいから ずっと 私だけを見ていて
(1)いつもの毎日 退屈な授業 君をずっと目で追いかけてる
昨日の明日 退屈な人生 君の声をずっと聞いてるの
...【曲募集中】School love labyrinth【ヤンぐみ】
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君をずっと見てた 何故か目で追いかけてて
高鳴る胸の音 聞こえてたかもしれないかな
脳内100%君の事 溢れてくだけの欲望
積み重なさなるのはじれったさと妬ましさ
ねえ 君は 気づいてないでしょ?
あたしのこともっと感じてほしい
それだけだけど 君には届かないなあ
「どうして」繰り返す自問自答だけが...君想歌
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自分を誤魔化すための自嘲 他人を騙すための自重
自分の幸せのための愛情 どうせ他人事の哀情
君のための愛歌 誰かのための哀歌
世界はどうせそんなもの 退屈が普通
空に放ったLetter 私を壊したError
もう戻れないことはわかっているのに
過去はもう関係ない? 未来も無いのに
今に苦しむだけなら...愛、哀、アイ
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「愛したい」のか「愛されたいのか」
誰か私に答えを頂戴 この歌を聴いて!
ふと気づいた感情 頭の中で渦巻いて
消えることなく、嗚呼
傍にいること わかってるけど
確かめたい 今だけは
『超えたいの?』
暗闇の深い深い霧に紛れて
届きそうで届かない心の中 貴方に埋め込んでみる
その分だけ苦しい私の心を...過去の記憶
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君が私以上を望んだのなら
私は君以上を望むだけ、それだけだ
冥土が同じなら今だって変わらないでしょう
こぼれたのはあの日の笑顔と涙
疲れる真実を知るくらいなら 偽りの感情を
“残りのメモリー”
未
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わたしと君の“今まで”を歌で表す愛情表現
同じくらいの命の重さと
同じくらいの心の距離と
同じくらいの愛 それだけじゃ足りないの
もっともっと求めて 不満も積もるけど
「それ以上」「これ未満」もっと愛させてよ
わたしは君を見下す 何でかだなんて
感情で表現するなら 渇愛とか
求めすぎたなんて 思いた...愛情表現
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真反対の僕達 いつか違う道を歩くのかな
離れたくないよ 傍にいて欲しいから
君はいっそ僕だけのものに
「大好き」だなんて、もう聞き飽きた
「どうして」だなんて、そんなの知らないよ
だって 君は今も 僕の真反対を向いているじゃないか
並べたパズルのピース 足りなくて当たり前
僕が隠してるから
愛してる...愛の、