初めまして^^ 隙間時間を見つけて作詞をしています。 作詞専門で地道に活動しています^^ 今までは、フリー音源を利用して作詞をしたり、洋楽の音源からオリジナル歌詞を乗せたりして曲先で作詞していました。(トレーニング&添削指導を受けるため) 詞先で詞を作ったことがなく、ていうかどう作れば良いのか全く分からず詞先で作ることから逃げていたんです。 でも作詞しかできないなら両方ともできないといけませんよね(^_^*) 参考にしたのは及川眠子さんの著書「猫の手も貸したい」、添削指導を受けたH1ROI氏のブログでした。 ビギナーなので、オリジナルの詞先で作る前に小説の主題歌、若しくは挿入歌を作るつもりで始めてみましたが、やっぱり難しいのひとことに尽きます。 とにかく構成が難しく、どうしてもそこに時間がかかってしまいます。 現状を鬼滅の刃に例えるなら「柱稽古」の真っ最中という感じです(^_^*) ということで、私の作品を閲覧してくださっているあなた様!いつもありがとうございます(;_;) そして長いプロフィールを最後まで読んで頂き重ねてお礼申し上げます^^ ※主に利用していた洋楽の音源 パンドラ、ハンナモンタナ(マイリーサイラス) ※利用していたフリー音源 魔王魂→今は森田氏のファンクラブに入会しないと試聴できないみたいです ※添削指導者 H1ROI氏→今は自身の仕事が多忙になり添削指導を辞められています。Amebaブログは閲覧可能だと思います。
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投稿作品42
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あなたがいるから…
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地面に映る 不揃いに並ぶ影
同じ歩幅で いつも歩いてくれる
その優しさが じんわり染みてきて
思わず掴んだ あなたの袖口
私の手首に プレゼントのブレス
どのダイヤよりも いちばん綺麗なの
知らない世界を 冒険してる気分
見慣れた街が 宝島に見える
冷たい風が さらりと吹き抜...あなたがいるから…
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シルバーリング
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抑えが効かない 震える鼓動
階段を降りたら あなたが待ってる
降り続く雪に 街は静まり
車のエンジンが 耳に響くよ
不安を消すように 握りしめた
くすんだままの 記念日の指輪
夜空に光る 白い星のように
輝かせたいよ 指輪も恋も
そっと開いた 手のひら見つめて
一段一段 階段を降りる...シルバーリング
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true friend
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大好きと言ってた 百合の花束
あなたのお墓に そっと手向けた
春風に揺られる 白い花びら
凛と咲く姿が 化身に見えるよ
どこまでも続く 果てしない空
あなたはどこから 私を見てるの?
ねぇカトリーヌ 話をしたいよ
あの頃みたいに 時間を忘れて
瞼の裏に 静かに流れる
曇りひとつない 柔らかな笑顔...true friend
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麗しの君に
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俯かないで 顔を上げてごらん
君は知らない 自分の才能を
暗い世界に 流れ込むように
音の旋律が 君に語り出す
そこにいるだけで 癒しをくれる
陽だまりのような 麗しき人
これからもそばに いてくれないか
気が利くことなど 出来はしないけど
溢れる想いを 音色に変えて
君に捧げたい この愛の歌...麗しの君に
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紅左衽
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出逢いを求めて 若者がはしゃぐ
年に一度の 花祭りの時
古着屋の間口に 吊るしてあった
左を前に着る 貴族の羽織り
誰よりも華麗な 姿を見せたい
豪華な刺繍に 心を奪われ
春を知らせる 桃と梅の花
互いに負けじと 誇らしく咲いて
出逢えた男女は 永遠になれる
嘘じゃなかった いにしえの真実...紅左衽
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嘘の答え合わせ
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久々に会えたね 沈黙のリビング
涙腺崩壊して 涙止まんない
あなたの胸の中 顔を埋めて
こんなひどい顔 見せられないよ
ずっと隠してた 「好き」のカード
勇気を絞って 差し出したんだ
同じカードを あなたも持ってた
胸の風船が 破裂しちゃいそう
嘘から始まる ふたりのストーリー
もう少しだけ こ...嘘の答え合わせ
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オムライス
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重たい身体を 無理やり動かし
夜風に吹かれて 家へと向かう
褒めてもらえた 料理の腕前
なんだか疲れも 心地いいんだ
シェフになる道 選んだ俺に
あなたはびっくり するんだろうな
最高のオムライス 作ってみたい
その夢だけが 俺を生かしてる
まだまだあなたに 追いつけないけど
食べてほしいんだ い...オムライス
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ぜんぶあげるよ
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サンミイッタイ
よろしければお聴きください^^