cika145の投稿作品一覧
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(イントロ)
[Aメロ] 海風にのせ 奏でる 言葉
「会いたい」なんて 言えなかったの
ふたりで つくった 砂のお城
今では 独りで 眺めています
[Bメロ] なんちゃって メランコリー
わたしの 一人芝居
あなたは微笑って観ていてくれる...fieldbookさんのSeaside Voyage(仮題)に応募
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なつのよる つきかげに てらされてた
みずうみのほとり つばさやすめてた
ただよわせた からだ
みそめられた こころ
おおいかくす ころもとき
あなたのすがた やきつかせていた
もどれないよるの おもかげよ
さがせない ころもの ゆくえと
あなたのなみだ
はばたかせて ひろいよぞらにただ...cotohaさんの、未定(歌詞募集10月30日まで)に応募・・・「はごろもこいうた」
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ゆらめいた かみにふれたゆびさきが
はなれた 朝は いつだった
あなたの手 ゆびさき
つないでたはずの
あかいいとがない
ふりつもる ゆきのなか
あなたのあしあとさがしてみたの
こごえてくあしさきに きづけないくらい
ゆらめいた かみにゆきがまといつく
あなたのかおりがきえてく...のりPさんの【初音ミク】ガチ冬曲「タイトル未定」【歌詞募集中】に応募。
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かなわない こいばなし
ささやいた わたし うづもれて
あなたへとのばしたつまさき
よびとめられて ふりかえる
そこにいたものは おにのめんで
おたけびあげ ふりかざした
ぎんのおので
わたしを さいた
あーあ~ たけばやし
あかいはながさいてゆく...sarumoさんの「flower tone」【歌詞募集中】に応募・・・
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このよにただひとつ まもるべきもの なに?
わたしには わからなかった
みどりかみなびかせ さけびつづけた
もとめつづけてた
あかつきに とぎれたゆめ
やみくも もがいてた
こころのそこ あばかれてた
のがれることなく
たちむかう ゆうき まだ
もてないから...しえるんさんの「歌詞募集」に応募・・・・・・(あかつき)
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夢うつつ みあげた
空のあお 潤んで
あなたの声 きこえたきがした
かすかに ふく
紺碧の うみかぜ
のこされた ふたりは
何をみて 生きたの?
朽ちてく 船
紡いだ 赤色
そんなものが...人魚姫・・について・・考え中。
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雨の日は 翅が濡れて
憂鬱なの
あなたの手 掛かるように蠢いた
とどかない
その腕で 眠りたい欲望
でも 囚われたなら
きっと 苦しんでしまう
あなたの腕に この身を委ね
翅毟られて 朽ちたら
限り無く 胸を躍らせたまま...PYS/ぱやPさんの<歌詞募集>ゆりかご(仮題)に、応募
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音のない声で ただ
あなたへと 囁く
ひとりぼっち
岩場を 歩いて
海に 問われ
涙が こぼれたの
みつめあう ふたりに
疼みだす 足先
震えた 指
落とした 鈍色...noir_dr7さんの「初音ミク」人魚姫[歌詞募集]に応募
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遠い月夜の恋歌
あなたの声を辿って
ただ 夢よ 束の間の
青い月 翻る宵
散り翳る
掌に融けた雪 白
花弁とみえ
哀しげな微笑み
揺らいで立ち止る
吐息さえつかない夜に...ゆき しろ
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きらら きらめく 星屑に
つどう 紳士と 淑女たち
午前 零時の 空の下
月のワルツを踊りましょう
ドレス コードは 恋の罠
姫が 纏うは コルセット
甘い レースの 罪きせて
ふわり 手をとり 月のワルツ
闇の 公爵 杖ついて
手をとる 先は 暗い淵...月のワルツのオルゴール
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いま めぐりゆく しじま
どんな かぜのなか
あなたは なくのか
誘惑の 時 舞散って
辿る術の ない
あなたへの 遠い 旅路
歩いて 往く
たとえ 罪に堕ちて
逝く だけの恋だとしても
いい あなただけが...喜兵衛さんの(タイトル未定)ロック、に歌詞応募・・・
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この指たどる ぬくもりに
こころ とかされ
あなたの 吐息 かくせない
ひとひらの雪 おちて
吹雪く よみちを
ひとり さまよい
眠る 悲しみ
こごえているの あぁ
とりが鳴き 日が昇り
目を醒ます あぁ...ゆき うつろいは
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きみおもて わがみしや
つきおもて わがうらし
いとけしか ほのめしや
わがみしや てん
こいや こわれや
かなでや しろき
くもまに つくる
かぜのまに
ひそかに くゆらす
こうのいろ...よしの
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トラブルばかりの 日常 (にちじょう)
このままでは すすめない (すすめない)
この地図の先 みちなく (みちなく)
のいばらが はびこって(はびこって)
(さきへ)きみよまよいて つきがめあわす
秘密の園で ふたりはであう
ほのつきあかり ほおそめてらす
この花摘んで その手つな...コラボに応募する歌詞・・・考え中。
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「恋列車」
遠すぎてきこえない 声がささやくの
遠い ふねの 行方を
こたえのない夜は むねがたかなって
ひとり ふるえているの
まわり まわる線路で ふたりえらんだ道
たとえ わかれたって であえる と信じていたのよ
あのころに もどれたなら
あなたには だいすきと つたえたら よかったかな
ねぇ...ちぃぷさんの「0926」に歌詞応募。
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満天の星空に 向かい風 が吹いたなら
ああ 剣を持ち立ち上がれ 創国の騎士よ
もしも 今 目覚めるのなら
この身すべてを あなたに差し出していい
なりひびく かねのねに つるぎの舞 とどまらない あー
あたしのからだすべて かけたってかまわない
晴れわたる 青空に 風わたる白き回廊
ああ 澄みき...はっとPさんの「蒼い風」[仮題)に、歌詞応募
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いつもより はやく おきて みじたく
あーなたの いる まちまで でかけるから
いつだぁって でんわして こーえはきけるけど
すきだよって ぎゅーっと だいて
ほしーんだもん
まだあけてない くらい えきまでのみち
スーキップ しーながら かーけてゆく
もうすぐ、 もうすぐ、 あいにゆくから
でかけ...sayu_tさんの「タイトル/歌詞未定」に応募(月曜日のプロポーズ)
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(ミク)
ヘイ! ゲンキシテタ? フタゴチャン
ネギ モッテ アソビニキタよ
(レン) (ミク)
ナナナナナナナ あがらせてもらうねー
(レン)
こんやは ねぎやきたべたいなー
あしたは おうどんたべたいなー
とりの おなべもいいよねー
なんでも ねぎはいってたらいいけどさーって...ブラックpさんの「Freedom!歌メロ」に歌詞応募・・・
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この身を 落ちてく
深紅の宝石
闇夜に巣くった
王都の 未来よ
湖畔に佇む
硝子の王城
主のいぬ宵
仮面の ロンドを
黒衣の 王女に
疑惑の 傷跡...vanzzさんのDark(歌詞応募)
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ある 晴れた日に
彼を みつけたの
きれいな空 と わらい
ちょっとだけ 近づいた
ちょっと ぼんやりの
めがねさんなのだけど
やさしい雰囲気の
おひさまの においのひとよ
最近は見ないけど
どうしてるのかな?...ななほしさんの[曲名未定」に歌詞応募
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はこをわたる おんかいのかぜ
わたしを みちびく
ちぎれたくも ひとつ
つないで
わたしは あるいてゆく
そのくもに とびの_って
みらいを たびしてゆく
わたしの つづる こえは
どこまで とどくかな?
いつも かんがえる...歌詞応募、曲「秋恋歌」。でもこの歌詞は「秋」なしです。