いま めぐりゆく しじま
どんな かぜのなか
あなたは なくのか

誘惑の 時 舞散って
辿る術の ない
あなたへの 遠い 旅路
歩いて 往く
たとえ 罪に堕ちて
逝く だけの恋だとしても
いい あなただけが
わたしの ココロまで 着いて
いる から


よる わたる かぜのなか
あなたと ふたりで
かわし あったゆめ

どんなに つらい みちのりも
あなたとなら
ただ
振り向かずに 歩いてた
幸せな日
なのに 崩れ落ちてしまった
夢のような時
空 渡って行く
この銀月の 船に
囲われ


たとえ いつか 廻り逢ったら
あなたと また
ただ 振り向かず歩いていたい
よりそえなく ていい
だから あなた
出逢える日を 信じていよう
ただ 歩いて行こう
この時間を
歩いて往こう

風が 舞 変わる日
あなたと また 出逢える日を
この 空を 渉る
夜船までの 旅をつづけ
ふたりへ
 

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

喜兵衛さんの(タイトル未定)ロック、に歌詞応募・・・

喜兵衛さんの曲に歌詞応募しようと、考えてみたのですが・・・・。
これは・・・。  ばらけてる・・・?

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閲覧数:80

投稿日:2008/10/08 10:51:57

文字数:397文字

カテゴリ:歌詞

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