灰優の投稿作品一覧
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君と私
正反対の2人
お互いに少しずつ
惹かれあう
大事にされてる人は色がきれいで
大事にされてない人は色が薄い
あたしはいろがきれいで
君は薄くて
同じところにいて だけどダメで
君との距離は縮まらない...君と一緒に私と一緒に
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ごめん 今いらついてるんだ
だから僕に近づかない方がいいよ
今 くるってるから さ
笑ってると思ったら
怒ってるから
迷惑かけてごめんなさい ごめんなさい
今なら 死ねる
くだらないことで怒っていらついてストレスためて
君といると狂うから
君と僕の間のアスファルト...ごめんなs((ry
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よくマンガとかで友達の身代わりになる人っているけどさ、
実際、人間なんて自分がよかったらそれでいいわけで。
嘘ばかりついて、人を泣かすの。
そればかりの毎日で、誰を信じればいいのかなぁ?(笑)
君と僕は一緒にいちゃいけないから、
僕は君を思いっきり吹っ飛ばした。
どこか遠くにいてね。
僕と一生巡り合...(non title)
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黒と白のエムブレム
君の十字架
穴のあいた壁を見つめる
そのまま落ちて行った↓
銀色のブレスレット
金色の君の笑顔
赤い夕陽が僕らを照らして
まぶしそうに目をつぶる
異色のこの世界
一気に上がって下がって 意味不明...金銀赤青
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君と僕
正反対の2人
お互いに少しずつ
惹かれあう
大事にされてる人は色がきれいで
大事にされてない人は色が薄い
君はいろがきれいで
僕は薄くて
同じところにいて だけどダメで
近いようで 遠くて...君と一緒に僕と一緒に
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憎しみと怒りの狭間でしか
俺は生きたくない 生きられない
思いを文字にあらわしたら スッキリした
この憎しみの連鎖の中
俺は上にのしかかって
憎しみと怒りのはざまで戦ってる
思いをありったけに 勇気を振り絞って 足に集中させて
思いっきり壁に八つ当たりした
kick!! kick!!
お前がウザくて...憎しみと怒りのはざま
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悲しくて
怖くて
泣きたくて
悲しくて
怖くて
泣きたくて
哀しくて
僕は器用だだけど不器用だ
哀しみの中孤独に
進むんだ...器用不器用
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あぁまた喧嘩か
イヤホンを耳に当てて雑音をふさいだ
それでも聞こえてしまうから
耳が痛くならない程度に
音量を上げた
君はイヤホンはあまりしてはいけないと言う
周りの音が聞こえないから危ないと
それって僕は
あなたに大切にされているの?
僕は愛されているのかな?...謎愛嘘
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君 感情 愛 僕
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君といると楽しくて
でも嫌なこともたくさんあって
君は優しいけど
ひどい感じがする
たまに君はひどいけど
君はおもしろくて優しいんだ
僕のことどう思ってるか知らないケド、
好きに想ってくれてたらいいな
君にあふれるこの感情
これはなんだろうね?...君 感情 愛 僕
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僕は君を愛してたはずなのに
君は僕を愛してたはずなのに
あれ? おかしいな?
割れたガラス
飛び散る水 赤い水
月夜 満月
錆びついた鎖ははずれてた
このことを記録しておかなければ
メモ帳がほしい
僕は君を愛してたはずなのに...僕君迷路
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気が付いたら 一人ぼっち
笑顔は 崩壊
顔が歪んで 泣きはじめる
さよなら 僕
涙は勝手に
僕の頬を伝う
放心状態のまま 君を探す
感じたのは憎しみと哀しみ
哀しみが勝ってしまったから
きっと涙が流れたんだ...さよなら 僕
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人を信じれないあたしが
君なら信じれそう
いつも人を疑ってたのにね
わがままだしばかだから
迷惑かけてたらごめんね
あたしと君 2人似た者同士
あたしと君だから笑いあえる
もしかしたらウザいかもしれないケド
そうだったら泣いちゃうかも(笑)
人を愛したことないあたしが...似てるあたしと君(●´・ω・`●)
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人を信じれない僕が
君ならば信じれそう
似た者同士だから 思ってることが分かる
涙も2人で分け合えば楽だから
その時は一緒に泣こうか
僕と君 2人似た者同士
似ているからこそ 笑いあえる
もしかしたらウザいかもしれないけど
まぁいやだったらそのときは言ってくれ
人を愛せない僕が...似てる僕と君(*´ω`*)
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悲しみの砂嵐
悲哀の海
憎悪の雨
響くのは銃声
青白い炎はまだ 蝋燭に灯ってない
僕が探している 蝶は何処?
事は思い通りにならないものだから
片手に拳銃を持った 悲しみに負けるな
響こうとする音 行こうか?...銀の蝶
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「どうせ俺は一人だよ」
何度もつぶやく言葉 何か悪いことした?
ひどい君 なぜ?
憎しみ 湧き上がってる?
どれだけ僕を泣かせれば気が済む?
痛くて痛くてたまらない
さびしげな鼓動はまだなってるよ?
もうがまんできないよ
泣いていいかな?泣きたいよ?ダメ?
泣き足りないだって?何回泣いたと思ってるの...疑惑ノ砂
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1人で歩いてた
そしたら幼い男の子
たった一言 声をかけてくれる
「ねこ」
男の子は指を指す
そこには一匹の猫
それから男の子の方へ ほほえみを返す
ちゃんと笑えてるかな?
友達とさよならする
「今日、遊べない?」...孤独ビト
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何も聞きたくない 見たくない 考えたくない
絶望の淵 バイバイ
耳なんかいらない
周りのたわいない話・君の笑い声さえも
聞きたくない
絶望するだけだ
聞こえたって
ただただ落ちてしまうだけ
心が冷めて涙が頬を伝うだけ
何も聞きたくない 見たくない 考えたくない...さよならは言えない
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ああああああああああああああああ
こんなこと「僕」はしたくなかったんだ
なんでこんなことするんだ?「君」は
一生残る心の傷
消滅 さよなら
どうしてこうなった?
さげすむ風が吹く
もう戻れないんだ
どうしてくれるんだ
気付いたのは落雷...2つ
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君の傍にいたいから
歩くのは君の左斜め後ろ
僕みたいな人と一緒にいることを嬉しく思ってくれる人
絶望の中光輝くは君
希望というなか
僕はさまよう
あぁ 太陽がまぶしいね
笑いあえたなら
僕は幸せになろう
1人じゃ進めないから君と行くよ...君のための僕、僕のための君。
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キミはわかってないんだろうね
僕がこんなに傷ついてること
雨降る中傘をささずに僕はいく
ぬれるのがいいんだ
キミはふりむかない
この世界ウソの世界で
誰を信じればいい??
こんな世界作りだしたのは 誰だ
泣いていいですか?
僕は孤独だね...悲哀と絶望と
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