君の傍にいたいから
歩くのは君の左斜め後ろ
僕みたいな人と一緒にいることを嬉しく思ってくれる人

絶望の中光輝くは君
希望というなか
僕はさまよう
あぁ 太陽がまぶしいね

笑いあえたなら
僕は幸せになろう
1人じゃ進めないから君と行くよ
申し訳なくて
不安になって
さよならを言いそうになって

君の傍にいたら
進化するような気がしたんだ
この巣から抜け出して新しい自分をつくりたいんだ

悲しみの中たたずむは僕
絶望というなか
君はさまよう
あぁ 月が美しいね

笑いあえたなら
君に感謝しよう
1人じゃ泣きたくなるから君と行くよ
君に見てほしくて
僕を必要として欲しくて
さよならを言いそうになって


さよなら
そう言いそうになったら
君の叫ぶ声
響くは水の中
月明かりきらきら 日光さんさん


さよなら さよなら さよなら さよなら さよなら

君の傍にいたらダメな気がしたんだ
さよならは言いたくないけど ごめんね 僕を許して
少し経ったら君は僕が嫌いで
別れてしまうような気がして
だからね―――――

ほんとにごめん

やっぱり君が一番いいような気がする


だからね 僕の傍から離れないで 僕も離れないから






ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

君のための僕、僕のための君。

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投稿日:2010/01/13 16:00:41

文字数:521文字

カテゴリ:歌詞

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