味噌ラーメンが好物です。尚、一番しかない歌詞は言ってくだされば二番まで作ります。 追記 誰か、、、誰か私の歌詞に曲をつけてくれる方、、、連絡を、、、
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投稿作品114
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a
茜色の空
儚げな
花を
見ていた
b
汚れていた
何かを捨てた
穢れていた
何かになった...今
-
a
落ちた林檎
の光と影
忘れていた
いつかの音
投げた匙は
光を強くする
b
わかっていた
わかっていた...林檎
-
a
液晶越しの
励ましと
灯を通した
恋の音
イヤホンからの
雑音が
心を支えた
b
無駄だって思う...今の歌
-
a
手のひらに
落ちた葉
踏みつけた
赤い葉
b
カノンの一小節のような
吹き出した黒色が散る
彼女はどこを見るともなく
笑っている...ヨハン・パッヘルベル
-
a
回るスタッフロール
を見ること
溶けるアイスクリーム
を飲むこと
が好きだった
好きなことだった
b
昔のことを
思い出した...エンドロール
-
イントロ
青い
青い
空の
向こう側
白い
白い
波の
奏でる音
は━...犬掻き中
-
a
向日葵が背を向けた
月光が照らす
私はいつでも
天邪鬼
b
照らされた
道のように
情熱のような
ヒビが入った...天ノ弱
-
a
壊滅的な論理は
奈落への
片道切符
壊滅的な倫理は
地獄への
観測デッキ
b
ああ
思い焦がれ...巻き戻し
-
a
「嗚呼
空が青かった
君は僕の前にいた
靴が黒かった
僕は靴を洗っていた
嗚呼
君は白かった
まるで消えてしまうような
僕はわかった...とある少年
-
a
「旅の終わり
終着点
ついに私は
辿り着いた
全ての
解に」
b
旅人は言った
「私は歩いている...体験談
-
a
あぁ
もう
何もしたくない
ただ
窓を透過する
肌刺す日差し
僕と同じ
エアコンの下で
b...真夜中
-
a
原っぱで走って
疲れたら
寝よう
好きなことに浸る
それもいいよね
b
喉が渇いたから
水を手に取った
風が頬を撫でる...座る
-
a
狂い止まってく
トワになってく
軽く変わってく
雨が降ったら
b
醜悪な鷹の
行く末を
腐った止まり木
行き止まり...泥道
-
a
手向けの花
叩き落とした
踏み躙った
二つのものを
下振れた運
いつものことだ
b
手を伸ばしても
足動かしても...黒い帷
-
a
探している花
紙に描く
手からこぼれた
赤い花
何処ともなく
探している
一つ輝く
あの花を
b...花
-
a
青春追い求めるたび
崩れゆく理想像
アオハルって思っていた
現実の壁は高い
「まずはありがとう」と
初手で振られた
b
自分はズバリ→完璧超人
趣味の欄→現実改変...疲労感
セリカ可愛い!