a
茜色の空
儚げな
花を
見ていた

b
汚れていた
何かを捨てた
穢れていた
何かになった
何者にも
なり難い
世界

サビ
普遍的な
価値を説いた
夕方が
甘く溶けた
朝が来る
夜を待った
落ちた破片
鏡越しの
思い

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

今!今!今あああ

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投稿日:2026/07/19 14:31:56

文字数:111文字

カテゴリ:歌詞

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