初心者で未熟者ですが 物語を作ること、詞を書くことが大好きです。 今まで個人的に詞を書いたりしていたのですが 形に残るものにしたい! 皆に私の書いた詞を見てほしい! と思ったのでピアプロに登録しました。 私の書いた詞に曲をつけてくださる方 常に募集しております。 よろしくお願いします!
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もしももう一度会えるのなら
この手を離さずいてほしい
あの日見えた硝子の空は
きっと星を降らすのだろう
もしももう一度会えるのなら
この歌を思い出してほしい
あの日見てた銀色の空は
きっと雨を散らすのだろう
湖に咲いた小さな花
風に揺られ揺られて...星夢
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小さな世界に広がる
想いの宝石たち
見えない場所を探してる
旗を掲げてどこへ向かう
きっとそれはどこか遠く
きっと見つめる先に
ふわり 浮かんで沈んで
何かを待っている
星降る夜に 星降る夜に歌う
あの月がまた満ちて...Topaz
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窓から眺める空はきっと
いつも いつも 曇り空
傍から見つめるあなたはきっと
いつか いつか 雨になる
夜から眺める朝はきっと
いつも いつも 明るくて
朝から眺める夜はね、きっと
いつか いつか 消えていく
どうしてなんて聞かないで
謝らないで傍にいてよ...regnen
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ねぇ あの空に
誓った言葉思い出して
ほら その瞳
輝きを失いかけても
とめどなく溢れだす
記憶と希望の欠片
緋色の願いを忘れてしまう前に
奏でる 白い歌
聞かせて 君の声を
許してほしいのは...白い歌
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冷たい空気が淀む
流れ出す小さな影
なだらかな雲を追って
見えたのはアンテリカ
あの歌が聴こえるの
届かない でも触れたい
裏道を通ったら
きっと辿りつく
ココロ繋ぐその波紋に
いつか見てた憂愁の色に...アンテリカ
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どこにあるの?
海の宝石
ここにあるの?
宝箱の中
静かに叫んで
音を奏でる
小さく唸って
空気を食べた
それは何故?...歯車