まどろです。 作詞のみでやってます。 歌詞に曲をつけてくれる人を募集中です。
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投稿作品71
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(A)
飾る命日 久しくないね 今世も 駄目だったね
花屋過ぎる 足取り 重く深く脆く
過ぎる毎日 窮屈だね 今世も ありきたりだね
観える景色 今ひとつ 無色透明繊細
(B)
掴めてない 聴かせてない 逃げ惑い 不完全
人生リセットボタン
(S)
ごめんね 素直に生きられなくて 吐き出す言葉 自問...最没期
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(A)
暗い道望んで 明かりを消した
一人きり望んで 仲間をはぶけた
知らない夜望んだ 真夜中を化かし
一人も救えませんでした 救わなかっただけだ
(B)
壊してきた 散らばる文字化け
あんなに 綺麗だったのに
囚われてた 並ぶ鏡は
もう 君を見ているよ...シナリオライター
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(A)
片割れ一つで 歩いてきました
晴れ時々曇り 鬱々日々です
片割れ二つで 生きてきました
目が霞がかって 暗転日々です
(B)
もう見えてない見えてるかも 心へ強く問いかけて
もう夢もなく幻もなく泡もなく 影が落としてゆく
(S)
壊さぬように愛さぬように 雫一粒落とさぬように...さぬように
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(A)
不正投票美化の 拍手喝采
すさんだ心は あっち向けホイ
嫌った言葉の ひとりきり
選んだ回答 知らんふり
(B)
ねえねえ あの子ね
ねえねえ あの子ね
突き立てる目線の 先は誰
ねえねえ あの子ね...無問題QED
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汚れている 街を歩く気分はどう
欲望を 溢れ出してるネオンの様
溺れて戻って訪ねて 助けてほしいと願うのさ
歪で手の払う音さえもさ
飲んで踊って忘れて ワルツの様って繰り返すのさ
何にもないと傍観役で歩くのさ
可哀想な子羊 駆られる狼から
逃げ惑う挙げ句に 噛まれてくロードショー
一人迷う子猫が 潰...傍観ショー
-
(A)
幸せとは何だって 問われました
知らない×(と)知らないは いらないでした
なにをしているか どこを生きてるか
絶たれた脳内に 言葉は閉ざす
(A)
ある人は語る 自由を愛せと
ある人は語る 欲を愛せと
仮面は答えた 想定回答
仮面を取り言った 醜いものと...不幸せいかい
-
溶けていくの 泡になるの
どうしてかな 不明瞭なまま
垂れる雫 知らない振り
いつもと 変われないってことなのね
進む針 世界が変わるの
私もここ いれないのかななんて
滲む哀が 溢れ出す前に
忘れていてよって 愛さないでよって
明日を向けるうちにね
どうかお願い 綺麗な私のままでいて...未亡却
-
(A)
つなげて パスワードは
文字化け 起こしたみたい
とまってる 指の先で
つなげて・くずして
(A)
いらない モノはゴミへ
あきらめ また明日ね
いつまで 続けるのか
いらない・といかけ...こわれした
-
(A)
正義感・幸福感 伝える愛言葉
同仕様もないほど 身勝手だった
それを打って・組み合わせて 誰かを救えたか
(B)
夢の中ならば 素敵でしょうって
偽りじゃない 唄にしたつもり
手を伸ばしても 届かない風に
見せかけてた
(S)...偽善者
-
始まりの青空は きらめき映す宝石さ
どこまで続くの?ねえ? いつなら届くのか
彼方先へ
果てしない空はいつも 教えてくれるこの鼓動
雨降ることあるけれど また走り出せ
遥か先の未来へと
探した答えへと
昨日にはない 青空
羽があるさ 輝く証明なるよ
明日にはある 快晴なら...青空
-
(A)
僕を見る声が 通り過ぎる人生・盲目
僕を聞く声が 閉ざされていくリアルがここにある
知らない人が 差し出す両手の中には興味本位
知らない人が いつでも無情な歌を歌ってる
(B)
人がいつも転んで 差し出された切符は脆く
尖ってる未来
人がいつか滅んで 土になっていく
そんな結末を 望んじゃい...シャウトアップ
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(A)
白い花と 呼ばれてる声
合図こうね アン・ドゥ・トロワ
変わる人が 黒に染めていくの
黒を白と呼ぶの
(B)
夢を見ててね 悪夢曰く
心もらうね 天使曰く
仮面代わりと もらう
(S)...おとぎ話
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(A)
歓迎・ソーラン神輿の舞 嗚呼来るった来るった夜の世界
一口黄泉のりんごあめ 嗚呼狂った狂った
(B)
一等賞・一等賞 不思議なものね
キラキラ・ピカピカ 質素なものね
三等賞・三等賞 存在しない
きらめき特賞しかない
(C)
あっちは残酷ね 落とし合い日々ね...ハイド・ダンス
-
壊れた魔女が一人 家に来てこう言いました
「崩れるアナタの影」 彼女はそのいい死にました
一人で歩く怖い 森の声が脅かす
みたいな雲の世界 何を望むのだろうか
綺麗な小川も 濁って腐って
晴れ渡る空も 閉ざされてしまう
歩いて歩いて たどり着いたの
さぁ 始めましょう
この世界のすべてを飲み込んで ...この世界のすべてに
-
舞いあがれ空の果てまで
雲居の空 未完成形
楚々とした空 足りない唯心
壊れそうなくらい 一炊の跡地
ならば踊りなさえ 星合のもとで
雪月花
舞いあがれ空の果てまで 星原に輝く奇跡
踊り給え夜の帷で 永久に纏う宵
静寂の空 未然の時よ
蒼穹の空 足りない撫子...舞いあがれ空の果てまで
-
きらめけキミの音(ね)
探してみよう どこどこ
たどってみよう でもでも
キミと ボクと
コンタ クト
繋げてみよう 音(ね)と音(ね)
知らない世界 きらきら
知らない音(おと)に どきどき
ボクと キミと
はじめ まして...きらめけキミの音
息が吸えない同調圧力