小鳥遊睦月 HNが5つくらいあるはた迷惑な人物。 詩は書けるけど歌詞は上手く書けないとか。 書き溜めしてるのでもぽつらぽつら載せられたらなぁ。 と思ってます。
プロフィールを見る投稿作品4
もっと見る-
この世界は 壊れていた 守りたいのよ
迫ってくる 自壊の音 救い出さなきゃ
どうしたらいい 走っているの
どこに向かって 走っているの
鳴り響いてる 私の鼓動
どうしたらいい…?
崩れ落ちてく 想いの欠片
両の手を伸ばして 掬いとってあげたい
差し出されてた あの指先に
触れたその瞬間に 二人は永久...仮題:二人だけの楽園
-
いつだったのかな
一目惚れなんて初めて
いつしか貴方を追って
いつしか笑顔になって
そんな日々 楽しかったわ!
咲いた咲いた 私の心
貴方を見つめて 恋の花
嗚呼 秘めた想いはそのままで
いつだったかな
貴方が嫌いになった...【歌詞】なんだけどタイトル考えてない・・・
-
これから僕が恋をするとかしないとか
そんなの僕にだって分からないけれど
貴女はとても大切な人でした
昔、置いてきた夜に
綴った言葉は
「愛」とか「恋」とか
眩しくて
僕は近寄れなかった
理解できなくて、怖くて
近づけない...タイトルつけてないや
-
日暮れを背に 迎えた日々
過ぎ去った記憶<かこ> 霞んで散っていくの
沈んでゆく 埋れた日々
輝く宝石<かこ> 絡んで解けないの
木漏れ日 に照らされた想い
色褪せることなく
心は この刻を忘れて いない
廻る 朱色に染まるこの瞬間を
停めて 貴方が去っていかないように
抱いたままの 宝石箱...Caryopteris
