投稿作品82
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貴方ってほんと
愛したくなってしまって仕方がない
でもずっと胸に仕舞った言葉は
つっかえて口に出ない
ふとした瞬間、僕の心が駆け出した
ああ、そうか 四百四病の外ってやつを患った
目に映る街の色
貴方と見てきたそれも
想い出の一つだなんて
笑えたならいい...四百四病の外 歌詞
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四百四病の外 Off vocal
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半透明な夜に
ぶら下がってるみたい
春色なんて
おとぎ話の中だけみたい
宵が深んで
春を彷徨った幽霊みたい
嗚呼、息が詰まったから
歩き疲れたから
僕にかける言葉を探して
届かない空を見上げて...春宵、青信号 歌詞
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春宵、青信号 Off vocal
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幸せの定義は知らないし
知りたくもないけど
いまを生きている僕は神さまに
どう見えてますか?
「忘れないよ」って言ったって
忘れてしまうけど
「忘れたいね」って想うことばっか
覚えているんだ
されど息をする僕らに花束を!
泣いて、それが凪いで、また泣いて、...僕らに花束を! 歌詞
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僕らに花束を! Off vocal
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メリークリスマス
一人歩いた夜に
かじかんだ手に吐いた息の一つ
目に映った
君の遠い影に
重なって溶け合った雪の色
路上に射す月明りに
雪が光って舞ってる
人波にイルミネーション
十二月の夜だ...Merry 歌詞
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Merry Off vocal
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想い出す、夏の青の中を
二人歩いた日のことを
想い馳す、君のその姿も
水に映った幻みたいだ
軽くなった身体の奥
胸の奥が痛いんだ
目に映る白い雲に
心すらがらんどう
歌唄った僕はメロウ
でも、目を腫らして泣いてるんだ...青めいた記憶だけ 歌詞
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青めいた記憶だけ Off vocal
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想い出の中、晴る空の青さに
ため息、こぼして深む夜に
遥かに、この心のまにまに在りたいとか
ただ夢を見ている
空っぽな日々の狭間で
眺む陽炎に落ちる影
繰り返している街並みの
鈍色に染まった引力で
歩き出せないのに
日々は止まらないままで...幸福論 歌詞
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幸福論 Off vocal
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君に愛を、僕にyouを
この世界でただ一人だけの
君の特別でありたい
ただそれだけなんだ
もうちょっと、もうちょっと
上手く笑えたなら
妄想と、現状と
上手くいかないな
何回も、何回も
伝えたい言葉は...インスタントラブソング 歌詞
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インスタントラブソング Off vocal
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息をするほどに苦しくなる
「ほっといてよ、ほっといてよ」って言葉の裏
誰かの救いをただ待ってる
虚ろに空を見てる
街は雨に濡れてる
くらくらと海月みたいに
ちょっと生きづらいこんな世の中を
流るまま泳いでいたい
待って、置いていかないでよって
はっと夢から目がさめるような...海月みたいに。 歌詞
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海月みたいに。 Off vocal