夏宵と書いてナツノと申します 曲を作ります!
プロフィールを見る
もっと見る
投稿作品3
もっと見る-
『春宵、去し日と風』
-
祈冬 / 初音ミク
開けた窓の外はもう冬が深くなって
僅かに燻る熱は外を羨んでいる
苦しくて胸の奥 冷ますよう
凍て付く空気を深く吸い込んで
『雪が似合う』と ふと溢した
おかしくて笑っちゃうよね
触れた雪が 溶けてしまっても
あなたを 忘れることはもうないのでしょう
刹那、どうか届いて欲しい想いで...『祈冬 / 初音ミク』
-
水花火 / 初音ミク
【歌詞】
花火はもう散ってしまった
言葉が花咲いた瞬間に
瞳を捉えて
儚さだけ残していくでしょう
煙で霞んで 灰色になってしまっても
瞼に焼きついたまま
全て散って夜に咲け
眩い街灯の下 避けては...水花火 / 初音ミク 歌詞