くすぶってたので今度から上げて行く事にしました。 よかったら読んで下さい。 さらによかったら使ってくださいww
プロフィールを見る投稿作品29
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もし危機が僕の知らないうちにキミに迫っていたとして
それをどうすることが僕には出来るんだろう?
自分ひとり守れる自信すらないっていうのにね
ホラ キミガ テヲハナス ボクノテヲ
キミが居なくなってしまったら僕は何にすがって生きていけばいいんだろう
僕はキミが居なくちゃただの木偶の坊みたいなものなんだ...SKY
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A) あの星はなんて名前なんだろう
あんなに綺麗に光ってる
B) 私もあの星の光のように
輝いてみたいんだ いつかは
どんな暗い場所だって一瞬で照らすんだ 今
サビ) 何もかもを暗闇からから連れ出せるくらいの
眩しい光で全てを照らし出してみたいんだ
C...thank you my dear strar
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天気予報は大ハズレで
外は土砂降りの雨
する事もないから窓辺で一人ため息ひとつ
友達からの誘いも来ない
誰か何処かへ連れ出してくれないか
欲しいのは空 青い空
要らないのは雨 うっとうしい雨
そうは言っても思い通りにはならないのが世の常
そして過ぎてくせっかくの休日
午後になっても降り続いて...雨降り苛立ち休日
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誰も居ない
何も要らない
此処は何も無い
私は一人
孤独に歌っている
背中の羽はもう羽ばたく事も無い
こんな闇の中じゃ何処に飛べばいいかも
分からないから
私の羽 いっそ毟りとって欲しいくらい
そうすれば きっと痛みを得られるから...暗闇の中の孤独な少女
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今日はなんもしない もう決めたんだ
昨日もなんもしない もう終わったんだ
明日もなんもしない もう決めてるんだ
ずっとそうやって こうやって 生きてきたんだ
今更変える気もないんだ ねえ 誰か他に生き方あるなら
教えて頂戴
生まれてこの方 生き方なんて真面目に考えた事なんて
一秒たりとも無いね そう...repeat
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気付けば もう君は傍には居ない
遠くへ行ってしまったんだね? でも私は泣いたりなんかしないからね
君がまた 会いに来るまで 私は歌って待ってる
君と作ったこの歌を歌いながらね 待ってるよ
風が吹いて 雨が降って 雪が降って 枯れ葉が舞って
時が過ぎていくのが やけに遅いよ
君はまだ 戻って来れそうに...おかえり
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もう逃げない 決めたんだ
そういって君は目の前の夕日を見て笑った
ああ あの日からボクは君が好きで
この気持ち 届けたいけど 君は別の人を想ってる
それが分かった時 今までで一番泣いたんだよ
君は知らないことだけど
だけど 君が立てたあの誓いの言葉
今度は僕が 言うよ
もう逃げない 決めたんだ
そう...私の気持ち
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今日も朝が来たみたい
別に昇らなくていいのに
東から西へ過ぎ去っていくのをただ見送る
何もする気はないんだ
だって 私には何もないから
何処に居たって 誰も相手なんかしてくれないから
ねえ神様なんて居るとしたら
何のために私はここにいるのでしょう
今日も日が暮れるみたい
別にどうだっていいのに...お人形
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最終回だけ詰まらない 期待はずれの作品を
垂れ流して 暇を持て余してる
新しい何かを求めてるけど
まだ見つからないや
キミは見つけられたかい?
ニュートレンド ニューファッション
そういう類の物はどうでもいい
ボクには似合いそうにないよ
ボクに必要な物は そんなもんじゃない
何度も見飽きた名シーン ...NEW
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誰も見たことの無い 場所に行きたいから
私は今 駆け出した
強い風に吹かれて 前をみた
誰も見たことの無い場所ってまだどれだけ残ってるんだろう
海の奥深くに行くには潜水艦が必要だし
宇宙の果てまでいくのにも宇宙船が必要じゃない
そんなもの今すぐ手に入るわけがないから
諦めかけることは何度だって ある...やるったらやる
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誰なの私の邪魔をしているのは こんなに大騒ぎしてる
五月蝿くて 五月蝿くて 気が触れそうな夜
私は彼らに歌という反撃に出ることにした
彼らの些細な花火の音など 私の声で
かき消してやる
彼らの行いが 悪だと分からせてやるの
だから私は 声を張り上げ彼らに向かって
歌を歌いだした
耳をふさげ 此処から...singing girl
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私の体は 動かない
鈍い音 立てて 軋んで音たてるだけだから
冷たい私の手は動かない
耳も聞こえない 何も
遠くの空には キミが居る
そんな夢 だけが 付き纏っては消えない
もう いいの キミはもう居ないの わかるから
またキミに会えたらいいのに
抱きしめて欲しいけど キミはもう居ないの
過去も未来...スクラップロボットガール
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流れる雲追いかけ 風になる夢を見ていた
そこにキミも 呼ぶつもりだったんだけどなぁ
誰かが私の足を引っ張って邪魔をしていた
強い風が邪魔して、飛べなくなってしまっていたんだ
そんなの 私が吹き飛ばしてやる
私は勝つまで戦い続けてやる
泣いて謝るまでね
覚悟は出来てる 私は風になってみせる
もしキミが...ワールドウインド
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何処かに消えた 夏の幻追いかけ
もう一度見たくて 駆け出した夏の日
何も見当たらないけど 私は止まらないよ
それは無駄なんかじゃないって信じていた夜
私だけが追いかけてた夏の日
またいつか会えるのかな
思うだけなんだけど
流れる汗も気にしないで走ってた
また見る日が来るまでやってみるつもりだよ
まだ...SUMMER DREAMS
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見たいものだけ見たいのに
したい事だけしたいのに
キミはただ笑っていたいのに
ボクはただ歌っていたいのに
世間の風は冷たくて 思う通りにはならない
そんな言い訳ばかりが 口から勝手に流れてく
心はもっと 前を見ているけど
思う通りにはならなくて もどかしいキモチのままで
今日は 終わっていく
想像以...精一杯
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消えたいの ここから消え去りたいの
誰も私のこと 見てくれないから
あのときの私は精一杯歌っていたのに
誰も私を褒めてはくれなかったの
どうして誰も私を褒めないの?
どうして誰も聞いてくれないの?
答えは分からないままに 私はいじけていた
もう戻れない もう歌えない 私の唄なんて
必要ない いらない...歌うよ?
