だらだらと歌詞を書いてます 暗いのばっかりです
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ちいさいころは、おうじさまが
私を迎えに来ると思ってた
そんな無想 適わない幻想
年月を重ね まだ、奥底に
「変わりたい」気持ちは薄っぺらい
「気持ち悪さ」だけが積もって
「あの子達」と違う私は
「かわいそう」に見えるのかな?
支えられないと 立つ事も出来ない癖に
どうして求めることばかりするの?...わがまま
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ないてるこどものこえひとつ
気づけばぱたりとやんでいた
ないてるぼくに あめひとつ
やさしいかおで くれました
あまくてきれいなまんまるを
ちいさなくちに いれました
「付いて行ってはいけないよ」
ひかれたて やさしいめ
なにもしらないちいさなこ
まっくらで みえないよ...あめだま
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泣いてた日に頭を撫でて
笑って励ましてくれたよね
茶化して慰める貴方は
私にとって太陽でした
ハロー ハロー マイマザー
貴方が居なきゃ生まれなかった
貴方が慈しんでくれたんだ
今だから言うよ 「ありがとう」
正面から言ったらほら、笑った
意地張って家飛び出して...ハロー ハロー マイマザー
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晴れた空に悪態を吐いて
輝く虹を睨みつけた
平和なんか信じられなくて
全部が虚ろに見えてた
ママもパパも信じない
だって2人はいつも嘘吐き
目の前で愛を囁く癖に
心に凶器を隠してる
あぁ なんてきれいな嘘ばかり
見せないで 寄せないで...虚ろ
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君はいつも泣いてる
僕はいつも慰める
なのに君は泣いてて
僕にはそれが判らない
君の心の黒を理解するには
僕はまだまだ幼くて
君が腕に傷を作る度に
僕は君を叱りつけた
それがいけなかったなんて判らなかったんだ
真っ赤な水が滴って...Red
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いつも教室(ココ)で独りぼっち
中身(ココロ)は渇ききって
隣には誰も居る事もなく
水(ナミダ)はもう出ない
何がいけなかったのかな?
僕は悪い子だったのかな?
隠された靴赤いNOTE
代わりがあるから別にいいよ
明日机さえ無くなっても
僕は別に気にはしないから...NOTE