イチオシ作品
投稿作品35
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光と欠落(offvocal)
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あんなに恨んだ暑さもどこか消えて
少し冷える風に吹かれながら僕らの終わりと重ねた
忘れられるだけだなんて言う君の横顔にかかる髪
ふわり揺れる
曇り空からふと差す光に反射しては瞳に刺さる
倏忽切り替わる液晶のように
噛み合わない意識の流れも
弥日異に寂寥に変われば
君のいなくなるその日までに
諦めた夢...光と欠落(歌詞)
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ゆっくり停車する電車の中で
二度と会えやしないかもと思った
君に言えなかったことが今更
口をついて出てくるんだ
「ごめん」って
今頃何してるのかなって思って
見上げたあまり青い空が眩しい
人混みに紛れて
君のいない街へ行くための電車を
待っていた僕も有象無象の脇役の一人になる...taxiing 歌詞
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夜行特急6号車より (off vocal)
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灰色の街を抜け
落ちそうな思考を何とか落ち着けてる
「今更こんなこと言いたくはないけど、」
どこにでもある店も
後方に流れるよくある電波塔も
この夜を思い出す契機になるそうで
終わらない今を
追いかけて揺れる
風の音がする
光が消える...夜行特急6号車より 歌詞
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いつまでだって祈った
その温度に捧ぐアイロニー
色彩は本能を穿った
その仕草も殺せないのに
静けさすら近くなっていて
呼吸が止まる夢を見る
⬛︎
とおくなっていくそらをみる
まるくなるほしがひかる
⬜︎...永劫回帰 歌詞
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永劫回帰 offvocal
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後ろめたくなって
口を噤む
ありきたりな午前3時に
宇宙の終わりとか
考えたとて
虚しくなる以外
道ないのに
頭がおかしくなって
一人笑う
何もできない...uuuuuuu 歌詞
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uuuuuuu (off vocal)
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いくつ数えて振りかえってみても、空は今日も綺麗なまま、色を変えてみせた
気持ちとは裏腹に時間が進むのは
希望なんて呼ぶには酷すぎはしないか?
通りすぎる風が頬を掠めて
君のイメージを奪ってしまうけど
感情より先に答えがあるなら
今よりずっと愛しいのに
空き缶と街灯
アルカロイドが魅せた気体は蜃気楼に...盛夏、8月の湿度(歌詞)
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盛夏、8月の湿度(off vocal)
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クレータ(offvocal)
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The sky seems to be blue and about to set, but I'll always be trapped in the night.
Where are you today, the one who is always asking me questions tha...わかんなくなってしまった! 歌詞
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わかんなくなってしまった!(off vocal)
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Light
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仄かにトマソンを点在する都市(offvocal)