Aメロ
5 5 12 5 5 10
いつだって
恋してる
煌めいて想いたゆたう
揺られては
満天の
星詩 結い紡いで
Bメロ
7 5 11 10 8
貴方に焦がれ
どれほどの
時間を過ごしたのでしょう
散らばった星粒を
数えて ためいき
Cメロ
7/10 6/4 7 6 4 8 7 11
あともう少しで会えるね 愛しいひと
星を渡る一艘
金平糖を
溶かしながら
祈ってる
逢瀬はひととき
触れあえるのは
ただ一夜かぎりだから
Aメロ2
5 5 12 5 5 10
包まれて
泪雨
願いごと そっとしたため
揺れるのは
短冊で
寄り添う言の葉たち
Bメロ2
7 5 11 10 8
貴方を想い
幾星霜
ふんわり空はおおわれ
ゆめうつつ くもりぞら
みあげて ため息
Cメロ2
7/10 6/4 7 6 4 8 7 8
ふたり一緒にいたいの 愛しいひと
星を隠す雫は
いじわるだから
溶けちゃえばいい
ひとりは
こんなに淋しい
すべてを捧ぐ
ただ一夜のため
2:57-
Ⅾメロ
10 10 10
一年に一度だけ
甘く重ねあう肌
吐息 星に溺れて
Cメロ3
7/10 6 4 7 6 4 8 7 11
あともう少しで会えるね 愛しいひと
星織りあげ
歌うわ
絹のベールを
溶かさないで
流れる
音色は瞬き
触れあえるこの
ただ一夜に抱く せつな
——ひらがな——
Aメロ
5 5 12 5 5 10
いつだって
こいしてる
きらめちておもいたゆたう
ゆられてわ
まんてんの
ほしうたゆいつむいで
Bメロ
7 5 11 10 8
あなたにこがれ
どれほどの
じかんをすごしたのでしょ(お)
ちらばったほしつぶを
かぞえてためいき
Cメロ
7/10 6/4 7 6 4 8 7 11
あとも(お)すこしであえるねいとしいひと
ほしをわたるいっそお
こんぺいとおを
とかしながら
いの(っ)てる
おおせわひととき
ふれあえるのわ
ただひとよかぎりだから
Aメロ2
5 5 12 5 5 10
つつまれて
なみだあめ
ねがいごとそっとしたため
ゆれるのわ
たんざくで
よりそうことのはたち
Bメロ2
7 5 11 10 8
あなたをおもい
いくせいそ(お)
ふんわりそらわおおわれ
ゆめうつつくもりぞら
みあげてためいき
Cメロ2
7/10 6/4 7 6 4 8 7 8
ふたりいっしょにいたいの いとしいひと
ほしをかくすしずくわ
いじわるだから
とけちゃえばい(い)
ひとりわ
こんなにさみしい
すべてをささぐ
ただひとよのため
2:57-
Ⅾメロ
10 10 10
いちねんにいちどだけ
あまくかさねあうはだ
といきほしにれて
Cメロ3
7/10 6 4 7 6 4 8 7 11
あとも(お)すこしであえるねいとしいひと
ほしおりあげ
うたうわ
きぬのベエルを
とかさないで
ながれる
ねいろわまたたき
ふれあえるこの
ただひとよにだくせつな
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