誰だって愛されたいって願うもんさ
誰だって信じてと願うもんさ

だけど僕はもうそんなものに飽きて
毎日無気力迷惑かけてばっかり

学校いってもいないしさ
家の手伝いしてないさ

きみは「それぜんぶやってるよ」というけれど
やってないもどうぎだよ

僕のことを愛するな!
僕のことを信じるな!
僕のことなんか忘れていきろよ

そうしてくれたら僕はうれしいさ

こうすることを「自己満足」と言われるかもしれない
だけれど人生ってこんなもんだろ

ぼくの自己満足はぼくのいなかった世界で
大切な人が生きていることさ

おはようといいあって
時には喧嘩をして
一緒にいることに喜びを感じて

僕に向けるはずだった
愛や信頼を
他の人に向けてくださいな
きっとそれが有効活用できること

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僕のいない幸せを願う

雑on雑の詩だぜ!

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投稿日:2018/04/02 21:32:48

文字数:337文字

カテゴリ:歌詞

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