特別な言葉はいらないの 「好き」って言って?
次に会える頃 君も私も 49になってるだろうからね

遠くて近い隣の席の 君の横顔バレないように
そっと でもずっと ふと目が合って「別に、、、?」
小さい頃 私を叱るはずの誰かはどこかに消えて
「ねぇ」と。 「人は自分で気付かなきゃいけなくて」
そう言う君も朝日を恐れていた
流れる星 握った手はあまりに儚くて
だから頼りにして
流れる涙 重なった手に一粒の雫堕ちて
だから助けて、助けて。

Please append me baby...

「死んだの」何回も何回も 君と私はもう幾度と
巡り会わせた何かが 眠り逝く いつか
小さい頃 互いがどれだけ傷付いてるかで勝負して
「ねぇ」と。 「こんな意味のないこと止めにして」
そういう私も朝日を探していた
流れる星 握った手はあまりにしわくちゃで
だから頼りにして
流れる涙 重なった手に体温伝えて
だから好きで、好きで。

次も逢えるよね、、、?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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獅子座流星群

昔書いた小説をベースに作詞してみました

肝心の伴奏は汗(か

閲覧数:68

投稿日:2010/04/24 23:28:54

文字数:424文字

カテゴリ:歌詞

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