『世界で一番 ひきょうな僕が』

作:krafty
http://twitter.com/krafty_jp


いきたいよ 君と 夢の続きまで
一人    僕を 残すなんてひきょうだ

いつもの午後6時 散歩に出かけよう
いつものコンビニで いつものミルクティー


吹き抜ける赤く染まる夕凪 かぞえ
終わりなど知らずにただすぎていく きみと

いきたいよ 君と 夢の続きまで
僕を 一人 残すなんてひきょうだ

冷たいよ  君の 手も握れなくて
そっと   僕に 笑うなんてひきょうだ


いつもの午後6時 散歩に出かけよう


吹き抜ける赤く染まる夕凪 かぞえ
タイムマシーンで君に伝えたい なんて


いきたいよ 君と 夢の続きまで
一人    僕を 残すなんてひきょうだ

口紅も   犬も  揃えた指輪も
くつも   君の   飲みかけた紅茶も

いらないよ 僕は そんなのいらない
笑顔 写真 残すなんてひきょうだ


いつのまに 僕は 誰かを愛して
君を  忘れ   僕こそがひきょうだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

『世界で一番 ひきょうな僕が』

『世界で一番 ひきょうな僕が』です。

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閲覧数:171

投稿日:2010/12/10 11:10:00

文字数:451文字

カテゴリ:歌詞

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