悲哀ノ円舞曲-カナシミノワルツ-
私はただワルツを書きたかっただけ…なのに…orz←
-解説と言う名の言い訳-
舞台は西洋。
貴族の舞踏会。
主人公はお姫様。
好きでもない男との政略結婚。
時代はプレタポルテ(有名デザイナーの作る高級既製服)という言葉を用いてるので割と近代…かな?
序盤は自分の運命を呪いながらも希望を捨てていない。
→「まだ見ぬ救世主…」
しかし最後には心を失ってただただ運命の輪の中で踊りつづける。
→「マリオネットが 微笑み舞う…」
イメージとしてはこんなかんじです。
ワルツなので三拍子を意識しました。
スローテンポで短調なイメージです。
序盤→優雅
中盤→破滅
終盤→悲愴
…意味不明ですね、はい。
曲がつくことなんてないですが脳内イメージです!!
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