目を閉じたら思い浮かぶあなたの笑顔。
手を伸ばしたら届きそうなのに触れようとすると掻き消えてしまった。

もう触れられないあなたの姿。
なのにまだ鮮明に思い出せるあなたの声。

あなたとの楽しかった日々。
あれはすべて虚実(うそ)だったのかな?
もうあなたと一緒にいたいと願う事は許されないのかな?

でもいつかこうなると覚悟してたはずなのに時が来るのは早かった。

なのにどうしてまだこんなにも苦しいの・・・?

私はもうこんな感情は捨てたはずなのに。
あなたの事を思うと胸の中に暖かい感情が溢れ出してくる。

なんでだろう?
あなたがほかの子といると苦しいよ。

誰かこの感情の意味を教えて。


あなたとの楽しかった思い出、あなたとの悲しかった思い出。
全部大切に記憶の中に閉まってあるよ。
でもいつか記憶の中からも消えてしまうのかな?

大好きだったあなたは今は近くないけど私はまだ信じてるからね。


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

タイトル未定(作詞途中)

まだ作詞中ですがもし気に入っていただけたら急いで完成させます!

閲覧数:146

投稿日:2010/12/14 20:36:53

文字数:407文字

カテゴリ:歌詞

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