あの頃はまだ とても幼く
見渡す景色 それが全てで
当たり前だと 信じ続けた
あの日々はもう ここにはなくて
不思議なんだ 退屈だったはずが 反転
この手の温かい名残 消える前に
大空を飛びまわる 鳥達に味方した
風は降りて 僕にささやいた
"助けよう"と
目を閉じて 救われた感覚が懐かしくて
君を思い出した
アスファルトにも 咲き誇る花
見つけられると 教えてくれた
あの道は今 昔のように
踏み歩くこと できはしなくて
不思議なんだ 大切な日なんてものは 断然
この目に焼きつけるのだと 思っていた
大海(たいかい)を泳いでく 魚には気づかれず
潮の風は 哀しい現実
知らせている
慟哭(どうこく)も聞こえない 安息を望んでた
けれど僕は 君をまた想うよ
大空を包んでる 灰色の厚い雲
嵐の前 静寂の中で許しを乞(こ)う
"傷つける気はなくて
存在(せいめい)を確かめる手段なので…"
君は優しい風
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ファントムP
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
A
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サテンの 靴を 脱ぎ捨てた
繰り返し ばかり 嫌になって
それでも 夜は やってくる
B
燃やした 過去の 灰を 被って
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S
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