あの頃はまだ とても幼く
見渡す景色 それが全てで
当たり前だと 信じ続けた
あの日々はもう ここにはなくて
不思議なんだ 退屈だったはずが 反転
この手の温かい名残 消える前に
大空を飛びまわる 鳥達に味方した
風は降りて 僕にささやいた
"助けよう"と
目を閉じて 救われた感覚が懐かしくて
君を思い出した
アスファルトにも 咲き誇る花
見つけられると 教えてくれた
あの道は今 昔のように
踏み歩くこと できはしなくて
不思議なんだ 大切な日なんてものは 断然
この目に焼きつけるのだと 思っていた
大海(たいかい)を泳いでく 魚には気づかれず
潮の風は 哀しい現実
知らせている
慟哭(どうこく)も聞こえない 安息を望んでた
けれど僕は 君をまた想うよ
大空を包んでる 灰色の厚い雲
嵐の前 静寂の中で許しを乞(こ)う
"傷つける気はなくて
存在(せいめい)を確かめる手段なので…"
君は優しい風
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クスクスが食べたい
ひよこ豆とトマトのスープと煮詰めたカレースパイス激辛
クスクスが食べたい
マトンとチキンでかめのごろごろ雑なぐらいのでかめサイズ
クスクスが食べたい
キュウリとハーブレモンにオリーブオイルぶっかけ味をしめた
クスクスが食べたい
チャーハンみたいなノリでズッキーニとナスで夏を感じた...クスクス

出来立てオスカル
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想