「寒いね」と笑う君の横を僕は歩くの
この震えは冬のせいなのかな

寝静まった夜の街 二人星を眺める
甘い匂い感じる左 何を思っているの

三つ並ぶ星の星座しか知らなかった僕は
君のことさえも知らなかったみたい
急いて過ぎていく季節の景色のように綺麗で
離れていく背中止められないよ

君がいなくなった部屋は少し寒く感じた
甘い匂いのブランケットと僕

何度空を見て星座の名前を憶えても
君のことはもうわからないんだ

ライセンス

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ブランケットと僕 歌詞

ボカコレ2023春ルーキーランキング参加楽曲『ブランケットと僕』の歌詞です

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閲覧数:68

投稿日:2023/03/20 15:18:33

文字数:207文字

カテゴリ:歌詞

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