人混みに流されて 満員電車に揺られて
星なんて見えないけど 夜空を見上げていた
日曜日の午前8時 二度寝して午後3時
窓を開ければまた 日常の声がする
いつも通りの街 爽やかな風が吹いてる 誰もが不安 抱えながらも
震える心 支えられなくて ずっと ずっと もどかしくて
大事なものを 見落として
感じるだけじゃ 伝わらなくて
追いかけても 探しても 見つからないもの
行き場のない不安とか やり切れない思いとか
支えてくれてる人がいることを そっと思い出して
Oh yeah
一人で悩んじゃって 苦し紛れに強がって
五分後には 封じ込めて 笑顔の仮面つけて
月曜日の午前7時 目を擦り 7時半
ドアは閉じたままで 未来のための我慢
明日が来るかさえわからない時を乗り越え 誰もが不安 抱えながらも
震える心 支えられなくて ずっと ずっと もどかしくて
大事な人を 見守ること
見ているだけじゃ 務まらなくて
引きづられて 涙流して 成り立ってるもの
行き場のない不安とか やり切れない思いとか
支えてくれてる人がいることを そっと思い出して
Oh yeah Oh yeah
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