恋話 作詞・響音声 歌・巡音ルカ

はかない思い出も心の中に いつまでも 輝き続ける

学校の時間 君といつもいるんだ
みんなと笑い 楽しくしていた
そして春が過ぎて夏を迎え 君としばらくバイバイ
夏の間にも少しでも 会えればいいな
海ではしゃいで 夏祭りに行って やっぱり君がいないとつまらない
君に会いたい その思いが日に日に 強くなっていくよ

夏が開けて 君に会いに行く 
今日だけは言いたい 「やっと会えたね」と
けれど君のそばには私の友達が まるでカップルのように
君に会いたい その気持ちさえも もう無くなってしまったんだ
そして秋になり またいつもの日々が来る そのはずだったけれど
なんかちょっと違うな このまま続くと そのことも忘れそうだ

冬が来て部屋の中に居続けて 自分のことを考え続けていた
また春を迎えたら君はどうなってしまうの?

春が訪れて 君を呼びだした
学校の裏側 人目に付かない場所

君に言いたいんだ 「好きでした」って
振られることは 分かっていても
やっぱり君が好きで好きでたまらない 思いを吐き出して
前を向こう

好きなんだ 誰よりも 君が「好きなんだ」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • オリジナルライセンス

一応ボツ作品

作ったけれど自分で仮失敗認定。
更なる練が必要と判断した歌詞。
欲しい人は、参考にでもしてくださいw

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閲覧数:267

投稿日:2013/08/31 23:24:26

文字数:501文字

カテゴリ:歌詞

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