そこにあいた空虚を観ている

観ているのは私で
空虚は視えないでいる

からっぽをうめたくて
つめこもうと試みる
ここには素晴らしい存在がたっくさんあるから

次から次へと感動を続けながら
私はどんかんになっていく

何かに気づいてしまったの

あれ?
あれ?

どんどんからっぽになっていくよ

あれ?
あれ?
あれ?

あれあれ?
れれあれ?

あれ?
あれ?

あれっれあ?

あれ?
あれ?

うまらないっ
うまらなっないっ

くうはくがまだ
うまらな な ない なっ ないだ

あれ? ない? ないっ?
 
やっぱりうまらないよ

からっぽ
からっぽ
からっぽ
からっぽ
からっぽ
かららっぽ?

からっぽをうめたくて
つめこもうと試みる

あれ?あれ?
私はどんかんになっていく

やっぱりうまらない
うまらない
うまらないんだよ

うん そうなんだ
そうなんだよ
うん
うん そうなんだ
そうなんだよ

誰かがうめてくれるわけじゃない
私がうめなきゃいけないんだ

だっ
だっだ
だっだ
だっだ
だっだ
だっだ
だっだ
だっだ
だっだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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からっぽをうめる / 星界

閲覧数:141

投稿日:2024/09/01 23:22:57

文字数:476文字

カテゴリ:歌詞

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