A あのひ きみはしずかにいった
「おなじ」 にならないでと
わたしはしずかに いまもいるよ
きみのそばに
★<水色がただ一人くらい空間で立つ
暗いのは黒でも黒に近い灰色でもおkです
とりあえずダークな感じ
画面の中央らへんに一人で手を組んで>
B しろい ゆきがまうばしょ
ただここだけ 「そと」からはなれて
わたしは まつよ
きみとわたしを はなしてくれるひと
★<↑から画面変わって灰色?の場所(上が灰色の場合白でもいいです)
一人で手を上に伸ばしてなんか物乞いしているみたいな
少しずつアップで最後は泣き出す>
C ときわの みどりは
いまもずっと きれいなのかな
ここからでたいなんて
ぜいたくなのぞみなのかな
★<緑色の森の中に変わる
緑君登場。一人でぼーっと突っ立ってるだけ>
S きみは いいました
「だいすき」だよと
わたしもそう なのに
きみはもういない わたしはすくえなかった
なみだがとまらない
★<赤君アップ(背景はどんな場所でも良いですがマッサラタウン的な場所)
口の動きで「だいすき」
その後水色がにっこりするも泣き出す>
A あるひ きみはいったね
「ここからでてさいじょうに」
そののぞみはかなった?
これはきみの のぞんだこと?
★<マッサラタウン的な場所の草原で赤君が上を見る
水色が驚いた顔>
B ここだけ あかるいのはなぜ
どうしてそんな つらいこと
いってしまうの
だれにも しられたくなかったのに
★<水色がどこからか帰ってくる
緑君が泣いてます
水色びっくり、辛い顔>
C きみののぞんだこと
わたしはすべてかなえる だからおねがい
わたしたちのことはだれにもおしえないで
★<水色が赤君と鏡?みたいな感じで仕切られてる
手を合わせる、表情はお任せします>
S これだけ のぞみはこれだけなの
わがままなおねがい でもわたしね?
きみといっしょにいたい
いくらきみが しんでいたって
★<水色が泣く、赤君がドSな笑み>
A(静かな場面的な)
「ごめんなさい」
わたしがいった きみもいった
「さよなら」
だれがきえるの?
★<水色と赤が上の暗い場所で向き合う。
水色が静かに目を伏せる、消えていく>
S ほかになにもいらない あなたがいっしょにいてくれるなら
きみたちがいっしょにいてくれるなら
このこいかなわなくても きみといっしょにいられるなら
だからつむぐよ くちはてるまで
★<水色がベットに横たわりながら女の子(HGSS主人公)に話しかける
女の子が目を閉じてにっこり笑う(アップ)
水色もにっこり(アップ)
『かれのなまえは……―』
★<上から水色の口アップで「かれのなまえは」
成れの果て 水色コンテ
っぽいもの……しか……(泣)
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
遺伝子の約束
夜遅くまで研究室に残っていた李常明教授は、培養細胞の変化を静かに観察していた。何百回も繰り返した実験だったが、その日はこれまで見たことのない反応が記録されていた。解析を進めると、わずかな遺伝子の働きが細胞全体の運命を大きく左右していることが見えてきた。教授はすぐに結論を急がず、翌日も、...李常明教授の遺伝子の約束

李常明教授
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
曲名:もう、どうでもいいや(Whatever Any More)
作詞:Kerororo(K)
【Section 1:勝手な自由と偽りの色彩】
言わせとおけばいいさ、彼らの戯言なんて
僕は僕の世界を、紡ぎ続けているから
悪意に消された夢の、鮮やかな残像と
許されなかった色を、抱きしめたまま
逃げ出せ...もう、どうでもいいや(Whatever Any More)

Kerororo
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想